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男が欲しくて三千里~男日照りでカラッカラさ!!

発展場の様子や雰囲気、出来事を思いつくままに書いていきます。

 

W.U.(50)

L字型に曲がった個室。フラットなベンチがあるだけだ。乳首を弄り合う。お互い感じるよな、ケツなしなんだし。で、腰に巻いたものを剥ぎ取って、俺をベンチに腰掛けさせて、俺のチンコをしゃぶりだす。「大きい。」って言って、すごいしゃぶるわ。で、ベンチをずらし、向かい合って跨いで座り、しごき合いの体勢に。彼のチンコは普通サイズで、金玉にリングをつけている。彼の乳首をなめると「乳首感じる」っていうんで、彼を壁につけて乳首をなめつつチンコをローションで扱く。彼も俺の乳首を手で弄ってチンコを扱いているけれど、俺の方が優勢だね。しばらくして、彼がイッた。20時半を過ぎた。人もだいぶ減ってきたし、帰るか。

 

W.U.(49)

タチウケないんだからヤリまくりかなって思ったら、低調だね。回遊できる構造じゃないからか、動きがそんなにない。手前の方に移る。なんか、昔からいる、整髪料で髪を立たせたウルフ系、久々に見たけれど、体型もきれいな筋肉質だったのが、今じゃ締まりのないガッチリか。昔はいろんな男をとっかえひっかえだったのにねぇ。隔世の感がある。というかさ、筋肉質がいないわ。隣に見ると、背の低い坊主が。ま、この中では彼が一番胸があるか。でも、ちょっとね、腹も緩めだし、顔もイケているってわけでもない。けど、俺の隣にわざわざ来ているから、俺狙いなんだよな。ま、ケツなしだからここは良しとするかな。個室に行く。

 

W.U.(48)

info_WU03.jpg
19時過ぎに入る。ジム割を使うと、タオルと一緒に、白い、網戸をクルクル巻いたようなものをもらった。そういえばブラチンデーと書いてあったな。履いてみる。小さな透けた褌って感じだね。淫靡なんだろうか。間抜けな感じもしなくもないが。それにしても、ロッカー狭いね。すれ違えないどころか隣のロッカーも人がいたら使えないくらい。というか、懐かしいね。キーをどっちにつけたらいいか分からないので探す。右が責め師、左が責められ好きか。入る。まあ、そこそこいるね。というか、若い人から結構な年の人まで、年齢層が幅広い。あと、デブがそんなにいない。どっちかというとスリムが目立つ。なんせ、結構明るいから、顔がはっきり分かる。他のハッテン場が顔がわからなすぎなんだろうけれど。それにしても、奥の方に行くと、若干レイアウトが変わったかなって感じがする。こんなに入り組んではなかったな。

 

BUMP(399)

入ると乳首の責め合い。けれど、あんま感じないらしくて俺ばっかビクビクしている。タチなんだけど。ローション塗られて乳首を舐められてチンコを扱かれる。イヤイヤ、これってイッちゃうよ、いいの?入れなくて?「ちょっと大きすぎる・・。」なるほど。じゃ、扱き合いか。キスを交わしてお互いに扱く。しかし、スジ筋がイクところを見たいな。なかなかいいモノ持っているし、扱きやすい。俺が後ろに回って、抱く感じで左手で乳首、右手でチンコを弄る。足をすごいバタバタさせるから押さえてチンコを扱く。この薄くて大きなカラダを抱くのって俺、好きなんだよね。「イキそう。」って言って、ビチャビチャと大量に液を飛ばした。いいものを見たわ。ここで初めてイッたと言っていた。テコキだけどね。
出るが、いないね。動きもない。20時半、ちょっと早いんだけれど出た。

 

BUMP(398)

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19時半過ぎに入る。いつも木曜日ってヤリ部屋行かないんだけど、ま、この季節って何かムラってくるよね。ま、人はいないのは分かってはいるんだけど、行ってみることに。1,200円を払う。何か、ホームページでは手隠しかアンダーウェアって書いてあったんだけれど、カウンターにははっきり「手隠し」と書いてある。中・・まあ、そうだよね。シャワー待ちもトイレ待ちもいないや。これは人いないぞ。中に入ってみた。個室はまあまあ埋まってんだね。ってことは、19時半は遅かったってことだわ。二重の失敗をしてしまった。まあ、それに半分はおデブさんだね。いつもこんなには目立たないんだけど。あぶれたんだな。ムリだわ。
背の高いのが入ってきた。新入りか。ウケでちょっと胸毛があって腹筋もうっすら見えたスジ筋・・。おいしそうだな。ちょっと向かい合わせで擦れ違ってみた。いつも俺ってそんなことしないんだけど。で、手前の暗めの通路で一人立つ。来た来た。あっちも向かい合わせになって擦れ違うんで触る。お、手応えあり。俺の口が鎖骨辺りか、デカいな。早速個室に。

 

take on(209)

ずっと俺のチンコをしごいていて、またトライ。今度は入った。なんか低い声で呻く。痛いのかなとか思ったけれど、抱きしめる形でガンガン突くと、勢いをつけて突くたびに声が大きくなるから、まあ気持ちがいいんだろう。それにしても、肩のあたりとか肉がないから骨がゴツゴツ当たってちょっと痛い。チンコはフニャっとなっている。ずっと掘っているけれど、終わりがないパターンだな。しばらくずっと掘っていた。彼が俺の乳首弄ってくるから、衰え知らず。いいけどさ、ケツ壊れない?
そうはいっても汗もうっすらかいてきたし、マンネリ化は否めない。「休憩」といって抜いた。で、横に寝る。といいつつ、チンコはずっと扱かれたまま。俺だけ休みがない。腹筋は別に鍛えているわけではなくて、56キロしかないからだそうで。一時は48キロまで減ったと言っていた。腕枕して顔が近づいたので、チュッと軽くキスを交わす。というか、ずっとチンコしごくの止めないのね。ゴムとってしゃぶっていいかと聞かれる。聞かなくてもしゃぶったら?こんなに大きいのは久しぶりだという。で、流れで乳首をなめられつつチンコを・・扱くというより振動させている感じ?そんなんじゃイカないね。責められ上手だねと言われる。ま、出るかな。確かにやられ気味ではあったな。

 

take on(208)

いつもの薄暗いスペースに移る。個室は2つ埋まっている。というか、目の前の個室から時折頭が見える。覗き目的で入ってんの?踏み台ないと常時見えなくないか?なんか、人も入って来ないしさ、あのヒゲのスリ筋はデブ専なんだろうな。って俺の前に来てアンダーウェアの上からチンコを揉み出した。俺は彼の乳首を弄りつつ、フニャフニャのチンコを握る。腹筋ボコボコはしていないけれど固いね。髪型はソフトモヒカンで、顔もヒゲ生やしていない方が男前だと思うんだけど。促すから灯りの点いていない個室に入った。
チンコをなぞっている。ま、徐々に大きくなってはいるけれど。ここを弄ればもっと大きくなるよと言わんばかりに彼の手を俺の乳首に誘導。で、案の定即フル勃起。アンダーウェアを脱いで、彼がチンコをしゃぶる。で、彼を寝せて乳首を弄る。彼は乳首はあまり感じないようだ。感じているのは俺だわ。彼のチンコは普通サイズでちょっと細めだけれどまっすぐ。俺も形がいいチンコなんでしゃぶってみた。で、チンコを擦り付ける。ゴムを付けて、騎乗位から入れることに。全然入らない。なんか、見た目からしてケツガンガンやってそうだったのに意外。「どうします?」って、別に入れなくたっていいんだけどね。

 

take on(207)

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20時か。帰る時間ではないんだけれど、帰り支度。というのも、直前にざっと回ったんだけれど、売れ残った3人がいるだけだったんで。平日だし、これから入ってくる奴も当てにならないし。さっきヤッた相手は携帯を弄りながらタバコを吸っている。着替えていると、さっきの彼が軽く会釈をした。500ml缶の缶ビールを飲んでいる。気が抜けない?まだヤル気なんだ。俺はチンコを酷使したせいか、イッていないんだけれど、最早勃つ感じがしない。
今日は18時半頃に入った。ボロボロの赤いタオルを棚から取って、荷物をロッカーに入れてシャワーを浴びに。2人待ちか。でも、人いなそうだからたまたまかな。入ると、ふくらはぎにタトゥの入った東南アジア系の小デブ、年季の入った顔つきのちょっと鍛えているかなって程度のタチ、デカくて中肉中背のウケ、肩幅広いセミロングのウケ、口髭生やしたスリ筋のウケ、ってところか。年のいったオヤジ、タチなんだけれど俺とヤリたそうな感じ。腹も別に締まっていないし、まあその顔じゃ難しいぞ。今度は中肉中背が俺のチンコをいきなり触ろうとする。ないって、マジで。

 

名残に想いを馳せて(4)

ハッテン場史_名残_004
昔の安旅館というのは、今でいうドミトリー、相部屋であって、今のカプセルホテルがほぼ男性専用であるのと同じで、肉体労働者が使うような安い旅館は、男がただ素泊まりで雑魚寝をする木賃宿であった。なので昼間は閑散としているが、当初はその時間を利用して、待ち合わせや休憩という名の下でセックスをする、連れ込み旅館に変わっていった。また、そうした安旅館がハッテン場化し、そういうところでは大浴場のような明るいところである程度相手の様子を窺って、それこそアイコンタクトで布団に潜り込んだところを探り探り行為に及んでいくようなことも行われていた。1970年代に入ると「男性同士の憩いの場」という、男性のみが利用できる連れ込み旅館が登場する。しかし、この時点では、建前では出会いの場としての機能があったわけではなかった。ただ、事実上、ここはハッテン場だと宣言しているようなものであった。

 

名残に想いを馳せて(3)

ハッテン場史_名残_003
地方のハッテン場で、襖を開けると部屋いっぱいにぎっしりと布団が複数敷いてあるのを見たことがないだろうか。貴重品はロッカーに預けて専用の浴衣に着替えて、休憩室でテレビを見ながら缶ビールを飲んで、その中で大体目星を付けて、寝ている中から相手をにモーションをかける。安旅館というのは鍵などかかっていない。ドーベルマンのように、100円程度とそう安くはないお金を入れて(しかも返還されない)荷物を預けるコインロッカーのところがあるが、これはその名残であり、昔は貴重品はロッカーに預けていたし、携帯電話などないので頻繁に開け閉めするようなこともなかった。また、個室というのは後の時代になってからで、昔は複数で利用するのが当たり前であった。これは、昔の連れ込み旅館や淫乱旅館の系譜である。

 

名残に想いを馳せて(2)

ハッテン場史_名残_002
ハッテン場というのは自然発生的である。混沌から産まれるのだが、まずは出会う場所、気づきから始まる。ゲイ同士の接点が産まれ、噂が噂を呼んでゲイが集まることでハッテン場というものが産まれるのだが、発展にあたっては排除の論理が働く。ここで、ゲイを排除するのか、逆にゲイ専用にするのかという二者択一を迫られる。この過程にあるのがハッテン銭湯、ハッテンサウナと呼ばれるものである。銭湯、サウナ共に当たり前だが男女混浴ではない。男だけの空間はハッテン場に移行すると言うことを書いたが、ハッテンというのは堂々とするものではなく、秘められたものである。また、中心部にある最先端なところよりも、外縁部の鄙びた、年季の入ったところがハッテン場として取捨選択されていく。たいていのハッテン銭湯、ハッテンサウナはゲイ排除の方向である。これは経営上当然であって、ゲイの比率が増えればノンケの安全は保証できない。なぜなら、ゲイのハッテン場だというように認識されれば、ノンケは少数派になり、異様な雰囲気を察したノンケは寄り付かなくなる。ただ、ゲイは男の絶対数が少なければ行かない。目の保養も兼ねているからだ。ハッテン銭湯、ハッテンサウナはまだ進化の途中の形態を見ているに過ぎない。

 

名残に想いを馳せて(1)

ハッテン場史_名残_001
ゲイの社交場であるハッテン場、歴史を語る前に、ゲイの扱いが今とは異なることを触れなければならない。ゲイは今も昔も存在したが、つい最近まで、ホモと呼ばれ、ゲイは病気であり、異常性欲であり、国によっては犯罪者という位置づけであった。また、今でこそバブルを経て経済大国として君臨しているが、日本は敗戦国で極度の貧困を経験してから復興、そして高度成長を遂げたのである。ここで扱う有料ハッテン場は、貧困と娯楽、便所、夜の街、秘密厳守からそれぞれ産声を上げ、凄まじいゲイバッシングの中を生き抜いて、現在に至っている。もちろん、ハッテン場というのはどれもが自然発生したわけではないのだが、ここでは無料ハッテン場との接点と融合、そして発展を軸にして、「名残」から歴史を紐解いていく。まず、ハッテン場というのは混沌から発生するが、それには条件がある。男しかいないという空間である。男100%という条件を満たした空間は、様々な要因によって徐々にハッテン場化していく。ハッテン場化、その過程はゲイの排他的・独占的使用である。ゲイ100%の空間になって、ハッテン場化は完成を見る。

 

take on(206)

で、・・まだ乳首を舐められて、チンコを扱かれているし。「アンコール。」いやいや、先週に引き続き、イッても休まされない。イカないって、今、途轍もない量を出して、タンクカラカラよ?ようやく解放?「よく来るんですか?」いや、あのさ、俺、2週間前にも君とヤッて、ここ最近は3回に1回は君とヤッているんじゃないかってペースなんだけど。「デカい、デカすぎる。」というけれど、毎回入れているし。ま、こんな関係の方が新鮮でいいかな。それにしても、そんなに俺って印象に残らない顔をしているんだろうか。ロッカーでまた会った。まだヤッて行くんでしょ?来たばっかだもんね。俺はイカされてしまったからもう帰る。まだ19時半か。しかし、もう眠気がすごいんだけど。

 

take on(205)

3回くらい「入れられたい。」を聞いてからようやく入れることに。ゴム付けているときも乳首舐めてくるし。俺も彼がローションでケツほぐしているときに乳首舐めていたけどね。
騎乗位から入れて、しばらくすると俺を起こす。で、乳首を舐めて「ククク、気持ちいい。」としばらくヨガり、正常位を求められるので寝かせてガンガン掘る。いつもと同じ流れ。今日はやたらキスが多い。舌をベロベロ入れてくるんじゃなくて、唇を甘く噛んで、舌を絡ませる程度の軽いキスなんだけど、そこそこ長め。ガンガン掘るけれど、汗がひっきりなしに出てきてヤル気を削ぐ。「イカない?」イカないんだよといつものやり取り。というか、汗すごいんでそろそろ限界に来ている。「一旦抜く。」と言ってから、「イクところを見たい。」と。ここ最近はイカせ師になってきたね。されるがままに。こんなんされたら、俺のチンコも持たない。秒読み段階だ。キスをしてきた。イケメンとキスしながら果てるのか。「イク、イクよ。」おお、ドピュッ、ドビュッとかなりの量の液が俺の肩を超えていった。

 

take on(204)

マスクを外してキスを交わす。マスク、ちょっと前まで皆していたのに、今や俺と彼と、さっき断られていた筋肉質の3人だけだった。年聞いていないけれど、まだ20代なんだろうな。顔がカッコかわいいよね。胸板もしっかりある筋肉質な上に、それでいてこんな乳首感じちゃって、俺の乳首もずっと責めるの止めないし、まあすごいね、こりゃ。毎日ヤッても飽きが来ない。「入れられたい。」というけれど、細いチンコもこんなにカチカチになっているしさ、もうちょっと乳首を堪能したいね。で、汁が出ている亀頭を撫でると同じようにヨガッている。首筋附近を舐めてもヨガる。全身が性感帯なんだよね、羨ましいことに。「エロすぎる。」って俺の乳首を舐めてくる。お互い様じゃない?

 

take on(203)

と、向かいにサッと背の低くて胸板のあるカラダの締まったウケが。これ・・、ヤラないって選択肢がない。スリムもどこかに行ってしまった。2人だけになったら手出ししないわけにはいかないわな。彼の前に立って乳首を触ると、結構な感じ方。ああ、2週間前にディグドでヤッた、いつもの彼、タカハル君だ。彼が右側の暗い個室に誘うので付いていった。彼を立たせたまま乳首責め。丹念に、それでいて軽めのタッチで責めていく。彼がカラダをビクつかせて、「エロい、ヤバい。」と言ってヨガる。彼を寝せてさらに乳首を責める。「気持ちいい、おかしくなりそう。」と。で、「乳首を舐めたい。」と言って、俺を寝かせて俺の乳首を責める。気持ちいいわ。彼とは出会ってからまだ1年ちょいだけれど、すごいヤッている。そもそもやたら会うし、俺が手を出さなければ彼が手を出してくるくらいの相思相愛。お互いが気持ちいいんだから飽きないね。

 

take on(202)

info_takeon_003.jpg
18時半頃に入る。サッとシャワーを浴びて中に。10人はいないし、パッと見たところ、ヤッている人はいなそうだな。というか、なんか中肉中背体型ばっかり。奥のスペースに。スリムが立っていたからその脇に立つ。まだ早い時間だから、覗きに来る奴はいるね。マスクをした筋肉質がこっちを見ている。筋肉質はコイツだけだもんな。一旦ここを出てまた入ると、さっきの筋肉質、スリムの乳首を弄っている。このスリム、ウケだったのか。でも、一生懸命乳首弄っているのに、全然ウケの方は全く手出ししない。ま、乳首責めでメロメロにさせて中に連れ込もうって言う戦法なんだろうけれど、感じているって感じでもない。諦めて、向こうに行ってしまった。ふーん、スリムね、ヤッたっていいんだけどさ、もう一声、って感じだよな。

 

marasite(133)

カサカサ乳首を弄る。というか、乳首感じる者同士だから、うまいわ、乳首責めるのが。で、俺を仰向けに寝せると、乳首を舐めたり弄ったりしながらチンコを扱いてきた。で、ローションを塗られて騎乗位から入れる。ま、入れたら今度は俺が突く番なんで、彼を抱きしめた形で下から腰を振る。彼は俺の耳元で俺が突くたびに声を出す。で、俺がギュッと抱きしめると彼も抱き着いてくる。疲れて腰を振るのを止めると、もっと掘ってくれと言わんばかりに乳首を弄りだす。で、またカチカチになったチンコで彼を突き刺す。唇を軽く噛むくらいのキスを交わし、ガンガン掘り込む。スリムってシルエットがキレイだね。当初はどうかな、勃つかなって思っていたんだけれど、いざヤリ始めたら相性が良かった。こんなことを20回くらい繰り返した。彼のチンコはちょっと小さ目かな。彼の乳首を弄りだすと硬直する。基本、抱き寄せて掘っているから、彼のチンコが扱けない。いつまで続けるのかなって思っていた頃に、ようやく彼が抜いた。俺で二人目なんだそうで。で、彼が俺の乳首を舐めてくるんで、俺もいこうかなって思ったが、ヤリ過ぎてイカないわ。「普段はイキにくい人?」いや、イカない人。もう21時近い。結局長々いたな。それにしても、チンコが根元から痛む。ヤリ過ぎの後遺症。

 

marasite(132)

また、しゃぶられたんでシャワーを浴びる。19時か。さっきのコーナーあたりにいると、サッと寄ってくる奴が。何、マッチョだね。「もうイッたんすか?」え?「デカいっすか?」とチンコを握りながらいう。それって口で聞くことか?「種付けしたんっすか?」ま、デカくて活きがいいかを聞いてんのね?イッたかどうかじゃなくて、相手によるんだけどね。「ヤリますか?」なんか、マッチングアプリでやり取りしているような感じだわ。入るといきなりしゃぶりだす。いや、見た目はいいんだけれど、行動が伴わないというかね。いきなりしゃぶられても無理よ。「止めておきますか。」うん、残念ながら相性が全然合わないよね。
ま、シャワーで洗う。さっきからチンコしか洗っていない。で、また暗い通路に。19時半、そろそろ帰ったっていい頃なんだけれど、昼間と客層が入れ替わった感じもするんで、もう少し粘ってみるかね。さっきのところに立っていると、背の低い若いスリムが通りすがりに後ろ手でチンコを触ってきた。咄嗟に後ろから触る。乳首カサカサ。ちょっと前に乳首を激しくヤラれちゃったってことだな。顔もジャンポケのおたけ似で、タイプってわけでもない。まあ、見た目は30そこそこって感じかな。ま、とりあえずはお試しでってことで個室に入る。

 

marasite(131)

お、さっきのラテン系、思いっきり俺の左にきてる。何、さっきの続き?カラダが火照っているから熱いな。ん?向こう側からもアクションがあるっぽい。ずっと潜んでいたガリか。早速乳首弄ったりチンコ扱いたりしてんじゃん。積極的だね。彼が俺のチンコを握ってきている。俺も胸・・他の奴らも続々と参入してきた。人気だね。通路なんだけど。複数好き?まあ、人が舐めた乳首なんか舐められないし。いいわ、やっぱ。奥のスペースに行くと、さっきのベビーチンコが寄ってきた。まあ、チンコ小さくても胸があるからね。ヤッてみる?ってケツ掘りブランコの部屋ってカギかからないから、他の部屋がいいわ。・・明るいところしかない。なるたけ顔とか見ないように抱き合って胸だけ揉んでいる。乳首感じるらしくて時折ビクつく。なんか、あんまりね、なんていうか乳首弄りもチョイチョイって感じで気持ちいいってところまでいかないし、寝せて俺のチンコにローション塗って入れようって?まだグニャグニャなんで無理に入れようとしても無理だけど。すげえ乗ってくるし。気分が乗らない。明るいところで見るフニャフニャミニチンコって、まあみすぼらしいものだね。見ていられない。再度出る。

 

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Author:いち
俺はゲイです。いくつかブログを書いていますが、このブログではハッテン場に特化して書いています。思ったこと、経験したこと、またハッテン場の分析や傾向と対策、経営戦略についていろいろ書いていきます。テーマがテーマなので、内容もそれなりにコアな感じになりますが、それでもよければ見てください。ハッテン場に興味を持っているゲイを対象にしていますので、それ以外の方はご遠慮ください。初めて来た方は、カテゴリを選んで読んでいただくことをお薦めします。

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