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男が欲しくて三千里~男日照りでカラッカラさ!!

発展場の様子や雰囲気、出来事を思いつくままに書いていきます。

 

DICK/DOGG(138)

「正常位でやってください。」っていうから、抜いて体勢を入れ替えてガンガン突く。口をあんぐり開けて「いい、いい。」を連呼する。筋肉があるから、こんな厚い胸をしていてもぺたんってならないね。太っていて胸があるように見えるだけの奴だと、仰向けになったら消えてなくなってしまうから。胸揉みながらの腰振り運動、しかし疲れるね。汗ダクダクになって目にかかる。彼のチンコも全然勃っていない。21時だもん、既に誰かともうヤッてんだろうし。というか、それにしてはタフ。「疲れたよ。」と言って、じゃあシャワー浴びようになるかと思ったら、「騎乗位でお願いします。」ま、ガンガン突くよ。「俺、イカないんだよね。」「俺もです。」「エンドレスだね。」笑っている。本当にエンドレス?「正常位で。」っていうんで、また体勢を替えて。乳首を舐めつつチンコを入れる。ローションでマットがツルツルしてうまくいかない。「バックでお願いします。」ケツ、大丈夫なのかね?さすがに疲れたんで、これくらいにした。いつもだったらチンコは元気なんだけど、今日は余り持たない。ま、昨日健康診断で血を抜いたのが、ちょっと響いているのかもしれない。22時じゃん、今日も。マッチョが続くな、最近。
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DICK/DOGG(137)

早速この厚い胸を満喫。野郎系の顔立ちにしては、乳首も全然遊んでいる感じがしない、柔らかくて小さく色鮮やかな乳首。チンコをしゃぶる。普通より若干小さめって感じか。乳首もチンコも適度に感じるらしい。彼も俺の乳首を弄ってくる。で、彼も俺のチンコをしゃぶって、そして仰向けに寝転ぶ。「入れて欲しい」と。ゴムがなかったので、勃起したチンコを腕で隠しつつ取りに行き、彼に乳首を舐められつつ、何とかゴムを装着する。入れようとしたら入らず。上からの方がいいんじゃない?って言って、彼に跨がってもらう。この、胸を見上げる光景がすごいね。胸を鷲掴みにする。半分筋肉って感じの胸なので、垂れているわけでもないし、腹回りだって弛んでいるわけではないから、重量感のある胸だけが際立ってせり出している感じ。両手で胸をガッて掴んで野郎系のケツにチンコをぶち込んで喘がせるだなんて、なんか卑猥。口を大きく開けて「いい、いい、すごくいい。」なんて言っているところが、なんか全裸監督にでもなった気分。彼を抱き寄せて、俺がガンガンチンコをぶち込む。自分でケツを振るよりは入れられた方が気持ちいいらしい。彼も俺に抱きついてくる。太い腕をしている。軽くキスを交わして腹筋を使って突いていく。彼は、ギリギリチンコが抜けそうになるまでケツを上げて、奥まで突き入れるみたいな長いストロークが好きらしくて、何度もそれを繰り返している。

 

DICK/DOGG(136)

何か、急にいなくなってきたような。続々と相手が決まっていく。あれでもいいかなとか思っていた程度の奴も、決まっちゃうとね、手を出しておいた方が良かったかなってなるね。右斜めの奴はスリムで胸の谷間あたりに体毛が。胸ないのに胸毛あったって、なんかね。タトゥ何箇所か入った奴も、カラダはまあいいんだけれど、顔がイケていない。ガチムチとか眼鏡の中年体型とか、どうでもいい、残って当然の奴らしかいなくなった。21時か。あんなに人がいたのにな。あっという間に閑散としちゃったな。
目の前にメッチャ胸板の厚い、野郎系が来て、右斜めの凹みの暗がりのところに立った。この胸、揉んでみたい。すかさず、ガッチリ体型がそこに滑り込む。何だよ、グズグズしているんじゃなかったなって思ったら、そこから出て行った。見ると、今度は通路に立っている。さっきも誘われていたのかもしれないし、脈ありかも。グルッと回って、狭い通路を通ってその彼の前を通るときにチンコを握ってみた。彼も手を出してきた。躊躇なく胸に手をやる。この重量感。持てるし、手に余る。どうしてこんなに胸に肉がつくんだ?奥の二段ベッドのところでもう少し確かめ合う。俺のチンコの具合を見ているようだ。で、個室に移る。

 

DICK/DOGG(135)

info_dickdogg_009.jpg
20時半前に入る。遅くなったよな。でも、右側の靴入れるロッカー、奇数が全く空いていない。仕方なく、30番台にする。すごい人じゃんね、遅い時間なのにさ。1,000円払って中に。シャワーは混んでいない。ってことは中か。まあ、マスクしなくなったね。俺はすっかり少数派。若いのからジジイまで、バラエティに富んでいるが、カラダを鍛えているなっていうのが多い気がする。じゃないとモテないからね。右斜めの背の小さくて丸顔の坊主が触ってきた。リバで、筋肉質か。まあいいかな。どこも空いていないから、入口から左に曲がったところの個室に入る。
胸というか、腕といい足といい、筋肉だね。小柄な筋肉マン。それにしてもずっと俺のチンコを扱いている。彼のチンコは乳首舐めてもフニャフニャなまま。乳首を手で弄って、チンコを扱くだけ。いや、気持ちよくてイカされてしまいそうだけれど、扱き合いというか、しゃぶりもしないし手で弄って扱かれてっていうのでイカされたくないし、相手は全然反応しないし、つまらない。そこそこにしてありがとうといって個室を出た。

 

CP SHELTER(40)

中に入る。あれだね、早い時間から入った人はまあいるけれど、それから後が続かない。来ない。マスクしている人も多いな、こりゃ。東京ではマスクしている人なんてほぼいないというのに。マスクしてハッテン場っていうのも久々かもな。いないね、ここって普通体型ばっかりで鍛えた感じって言うのはまあいつもいる左足にキーを付けた背の高い腹筋野郎くらいしかいない。チビのポッチャリってのが過半数。大宮ってそういう体型が人気があるんだろうか?スリムって言うのがまたこれがいない。いつものように通路で突っ立っているが、不気味なのからしかアタックがないんで、その奥の椅子に座って英気を養う。
スリムってのもいやしない。一人いるけれど、ちょっと細すぎるしな。ああ、いつもの手かご持ったロン毛も来た。金髪止めたのか。あと、熊系ガッチリとか明らかにハゲ隠しのバンダナ頭に巻いたのとか・・こういうのを待っているわけではないんだけど。熊系がなぜか触ってきた。毛むくじゃらって俺、スッゲエ苦手なんですけど。スリムも俺の横に来たりとか、俺の右後ろの部屋に座り込んだりとか、誘っているっぽい様子も見えるんだけれど、なんかね、イマイチなんだよね、アプローチが。もうちょっと来てくれても良さそうなものだけれど。前にある鏡で髪を直している。俺から手を出されるのを待っているのだろうか。なんてね。手を出してまでヤル相手でもないし。期待していたイケている奴がいなかった。帰るか。

 

CP SHELTER(39)

info_CP 03
17時半過ぎに入る。まあ、久々に大宮まで来たはいいんだけれど、よくよく見たら開店は17時とあった。あんまり早くに入ったところで人いないしな、って気もしたけれど、湘南新宿ラインにうまいこと乗れて早く着いてしまったし。アプリ見せて1,000円払い、中に。カウンターに「手隠し」と書いてあるけれど、口頭では「全裸でお願いします。」と言われる。思っていたよりは人がいる。気になってはいるんだけれど、バディかなんかで目にしたイラストを使って「今日は○○デー」とか、手作り感溢れる感じで掲示が貼ってある。著作権云々をいうつもりはないんだけれど、そういうコンプライアンスの稀薄さも地方を感じさせる。と、右側に触れてくる奴が。髪を肩まで伸ばした腹の出たキモい体型。お断りですが。つーか、こんな明るい通路で触ってくるなや。

 

DICK/DOGG(134)

横になって話し込む。ここもガッチリ系が多くて、場違いかなと思って帰ろうかと思っていたそうで。西の方だというから新宿とか中野のハッテン場の方が近いのではと言ったら、西側って全然いいのがなくて、この前キングダムに行ったら、サウナ系ですごい広いんだけれど、設備が汚くて床とか汚れていて、そこにいた人も年齢層が高くて全然タイプじゃないからすぐに出たし、大番会館はおじいちゃんばっかりだったって。メール交換とかしたそうな感じだったけれど、どうせ1回会って会わなくなったりとか、ハッテン場であってもそっけない対応されたりしたら傷つくからってことで止めておいた。カラダ鍛えているのか聞いたら、家事だとかいうけれど、どうもゴムロープで鍛えているらしい。キスを交わし、体毛は適度にあった方がいいとか、台北のすごい混んでいるハッテン場に行ったとか、手を出したら思いっきり払われて嫌な思いをしたとか、いろいろ話していた。本当だったらもう1回やりたいところだけれど、トイレに行きたいんで勃たなくてね、って言ったら、トイレ行ってきてと。ヤル気満々だね。人の声もすっかり聞こえなくなったし、隣から鼾が聞こえるけれど。21時くらいかな。トイレ行くから待っててといって出たら、もう22時前じゃん!やっている場合ではない。戻ってその旨言って、若干キスしたり乳首弄ったりとか、イチャイチャはする。チンコも大きくなってきて・・やっちゃうとまた大変だから。またどこかで会いましょうと言って、帰り支度。まあ、まだ4,5人はいるけれど・・良さげなのも2人くらいいるね。ヤリたいんだけどね。時間がない。また次回だな。

 

DICK/DOGG(133)

入って、向かい合って乳首を弄る。彼は俺のチンコを握っている。彼のチンコ、硬いけど下に曲がっている。というか、顔、パッと見た時から思っていたんだけど、前にヤッたことがあるような。寝せて乳首を責める。結構感じている。スリムにうっすら筋肉がついた感じ。30代なんだろうけれど、まだ若々しさが残っている。キスを交わすが、口を開けてするというか、ディープほどではないが舌を絡ませてくる感じ。リバだよね。入れられたいか聞いたら、入れられたいんだそうだ。デカいんで、騎乗位で入れると。ゴムつけてローションを塗って、どうにか入れると自分で腰を振り出した。チンコ、俺の腹に当たるけど、なんか変な感じするなと思ったら、結構濡れていた。で、止まったんで俺が下から突いたら、気持ちいいらしくてさっきまでの喘ぎ声より一段高めの声を出した。抱き心地もまあまあだね。筋肉があるって程ではないけれど、スリムっていうほど肉がないわけでもない。イキそう、といって自分でチンコをしごいている。まあ、いつもだったら俺が扱くんだけれど、曲がっているチンコの正しい扱き方が分からないから。動きが緩慢になった。俺の腹を触ってみると、ドロッとしている。どうやらイッたようだ。抜いて、彼を引き寄せた。「イカなくていいんですか?」と、俺のチンコをずっと扱いている。さっきまでケツに入っていたんで、チンコも感度がよくなって、扱かれているだけでカラダがビクつくほど気持ちがいい。ま、温存したいし、イカされそうだったけれど、止めた。

 

DICK/DOGG(132)

info_dickdogg_007.jpg
19時過ぎに入る。ロッカーを確認。63番だけではなくて、57番とかも空いていた。そんなに人は多くはなさそうだ。1,000円を払って入り、着替える。シャワー浴びる人とか結構人の出入りはある。中に入ると、そうはいってもそこそこ人はいた。いるにはいるけれど、なんだろ、若干ユル気味。そういうのに限って俺を見てくる。青木さやか張りに「どこ見てんのよ!!!」とか言ってみたいが、自意識過剰と思われるのが関の山。ま、いつもの通路に立って、目の前の凹みのところにタイプじゃない人が来たらわかりやしずれて、中肉中背が避ける素振りもなく堂々と目の前を歩いたら触れないように壁にカラダを寄せる。そんなこんなを繰り返していたら、落ち着いてきた。19時半か。奥に行く。ずっとウドの大木みたいなのがいたけれど、いなくなったし。右に、さっきまで右斜め前の暗がりにいた奴がこっちに来た。スリムでカラダは引き締まっていて、まあヤッてもいいかなくらいには思っていたんだけれど。・・近いね。俺から手を出した方がいいのだろうか。その前に、もう俺のチンコはちょっと反応している。あっちが手をちょっと出してきたから、俺も握り返して内腿あたりを触る。で、向かい合って・・何か反応は良くないというか、俺の方が積極的な感じになっているよね。個室に誘う。

 

BUMP(420)

ついこの前もやったしね。乳首舐めてチンコをしゃぶるところまでは前回と同じ。普通サイズでちょっとだけ上反り気味で、しゃぶりやすい。で、彼が俺を仰向けに寝せて、「デカいですね。」と言って、ローションをつけてチンコを重ねて扱き出した。乳首弄ってくるし。で、ローションを追加して塗って、自分で扱くように言われる。入れないの?「入れたいですか?」あんまりケツを使いたくないんかな?大丈夫って言って、彼の乳首を弄りつつ、自分でチンコを扱く。彼の厚い胸、間近で見ているだけで興奮する。ってなことで、早々にイッてしまった。「ありがとうございました。」こちらこそ、だね。だけど、扱き合いってなんか味気ない。シャワー待ち。壁にW.U.とNinjaの共通スタンプと3店共通割のお知らせが貼ってあった。うーん、何か微妙な感じだな。洗濯機の前のヒーター、足元を温かくするためか。肌カサカサになりそう。帰るか。

 

BUMP(419)

でも、あれだ。なんか、大部分は太めというかポッチャリというか、イケてはいないし、結構年齢が高めに推移している感じ。スリムなんてあんまいないし、筋肉質でさえ少ない。ヤル気が失せる。人が増えてきたところで様子見だわ。人が増えたからと言って、個室が全部埋まるってほどでもない。様子見モード。と、左側にこの前ヤッたちょっとヤンキー顔のリバが。素知らぬ顔をしているけれど、他が空いているのに俺の隣に来るって、俺に気があるってことだよな。厚い胸の乳首を弄っていると、奥からまだ20代前半だよなって感じの色白で髪もきちっとセットした若いイケメンのスリムがやってきて、もう一方の乳首を弄りだした。何、横から、泥棒猫じゃんと思いつつも、若いのからも手を出されていいよなって感じも一方でする。ま、彼のチンコをそもそも俺が既に握っているし、彼もその若いのに手を出そうとしないんで、諦めてまた奥に引っ込んだ。おお、競り勝ったぞ。で、個室に誘われたので移る。

 

BUMP(418)

info_bump_06 (2)
18時半に入る。ジム割で入り、最初に靴入れ用のビニール袋、で、ロッカーキーと紫色のタオルを受け取る。着替えてシャワー・・右側にHIV予防のチラシが。こんなんなかったよな。PrEPはHIVを99%防ぐことができ、コンドームを使ったウケの場合は70%台から91%程度なのでPrEPの方がHIVの予防効果があると書いてある。そんなに!?というか、なんでコンドーム付けてんのにHIVが完全には予防できてないんだろ。漏れてるのか?この時間だと次から次へと入ってくる。中に入るが、中は思ったほど人はいなかった。これから増えていくって感じなんだな。

 

ネイビースウェット(3)

19時になると、何人か来だした。なんか、44歳以上はお断りとか、ジム割は39歳までとか言っている割にはさ、客層中年じゃない?で、デブお断りと書いてあるからさすがにいないけど、皆中年中肉中背体型よ?サポーター男子とか書いてあるから、てっきり若いのも多いのかなって思ったけれど、鶯谷だしな。コンセプトどおりにいっていないじゃん!ま、また中に入ってみる。さっきガリが座っていた付近が湿ってる!拭いていけよ。その奥に明るいスペースがあった。カーペット使用だから射精とローション禁止と書いてある。・・カーペット使用を止めたらいいと思うが。いかんせん、設備的には悪くないんだけれど、面子が良くない。19時過ぎたし、さっさとずらかることにした。

 

ネイビースウェット(2)

入ってみる。通路はそこそこ狭くて、個室もまあちょっと窮屈かな。狭くったって誰ともすれ違わないけどね。ゴムとローションが置いてある。ローションは持ち出し禁止だって。でしょうね。けど、持ち出した奴がいるってことと、そもそも持ち出しできる環境である、つまり人気がないってことなんだよね。18時に来たし雨が降り出してきたから、人少ないかなとは危惧していたんだけど。コの字に曲がる。若干暗いかな。部屋名がついているんだよね。なんかスタイリッシュな感じ。いいんだけどさ。奥の正面にひょろっとしたガリガリがひっそりと座っている。一人だけか。ずっとそこで待機しているの??ま、入口に戻って、ポケモンをやって時間をつぶす。充電スペースがあるのがいいね。その後ろは喫煙スペース。雑誌は置いてない。

 

ネイビースウェット(1)

ラーメン屋の2階にあるネイビースウェット。受付はいたってシンプルっていうか、いくらか書いていないんだけど。何も言わないし。2,000円出すと500円だけ返ってきた。今日はサポーターデーだったので、どちらか選べと。白い素材はさすがに抵抗があるので、黒い・・これ、サポーターじゃなくてケツワレじゃない?だったらそう書けよ。サポーター久々に履きたかったんだけどね。ロッカールームで孤独に着替え、シャワーを浴びる。人の気配がまるでなし。結構きれいなんだけれど、やたら注意書きが多い。サポーターデーは股間を手で隠しては駄目なんだそうだ。そもそも履いてるから、別に隠しはしないけど。ケツ丸見えだけど、隠してたらそれはそれで間抜けだし。大声で喘ぎ声を出すのを禁止って言うのは面白いね。確かに。相手がそんなんだったら即効で個室から出るけど、会ったことがない。きっと声以前に、見た目から気持ち悪いんだろう。でも、一人でケツワレ履いている状態って、イキっている感じで恥ずかしいんだけど。

 

take on(263)

「なんか、血を採ったとは思えないけどね。」と、彼に急にスイッチが入る。彼が俺の乳首を舐めて、チンコにローションを塗って扱いてきた。彼は俺が左の乳首がモロ感だということがお見通しらしい。イカそうとしている?腕の力こぶがすごい盛り上がっている。こんな筋肉質にヤラれたら、弱い。メッチャ感じさせられて、果ててしまった。ティッシュで拭いて・・乳首弄ってくる。「イッた後なのに、こんな感じるんだ。」いや、もうイッたから、休まないの。「休みなんかないよ。」と、イッた後に延々、それこそ俺が彼にした時間と同等、いや、それよりも長いかも。だって、全く休みなく、乳首を弄られて、もうおかしくなりそう。「おかしくなっているよ。」これだわ、こんなに責めるのって君くらい。ようやく、本当にようやく手を止めたので、彼の後ろに回り込む。「シャワー浴びる?」さすがに浴びるさ。
出ると、もう22時を過ぎている。4時間近くヤッていたんだ。でも、まだ人がそこそこいるね。帰り支度をしていると、何やら視線を感じる。ガッチリした丸顔の筋肉質が寄ってきて、「帰るんですか?俺と少しヤリませんか?」いや、もう22時過ぎているし、帰らなきゃ。と、抱きついてきた。「ちょっとだけ。」ダメダメ、俺、今日4時間ヤッてヘトヘトで。他の人とヤッてよ。「いいカラダしていますね。」って股間揉んでくるし。テイクオン、うちの近くに移転してくれないかな。。

 

take on(262)

腕で抱いて、しばらく話を交わす。東急線沿線に住んでいて、工学院大学に行っていたんで、蒲田はドンドン変わっているとは言うけれど、もっと昔から知っているんだそうで。ティッシュで体液を拭いていたら、左足の付け根に黒いサソリのタトゥが。20年前に入れたんだと。全然知らなかった。右耳にピアスも付けているし。まあ古い付き合いなのに、まだ知らないことも多いね。こんなに乳首感じるとも知らなかったしさ。相手も俺のことを思い出した様子。「こんなにかわいいんだから忘れないよ。」なんで、俺ってかわいいキャラなんだろ。でも、前は胸はもっと薄かったし、こんな重くなかったよ。彼が俺の上にうつ伏せで乗る。これで寝られそうだって。背中はすごい汗。代謝がいいんだろうね。ケツ毛結構ある。なんか、イク時といい、韓国人の元彼に似ている。顔は合戸幸二だけど。こんなアッサリ顔ではなかったけどね。しばらくこうして、まったりしている。「こんなにまったりするのって年単位でないね。」今日はそこそこ人が入るよね。よく来るの?「よく来るよ。週1は来ている。でも、ヤルのって3回に1回くらいかな。今日は、タチ5人とリバ1人だったし。」あんまりよく来るって言わないもんだけど。それにしちゃ、会わないね。こんなカラダしていたら、まあ手を出さずにはおれないんだけど。何だよ、もうハッテン場卒業しちゃったのかなと思っていたんだけど、若ハゲ君にまた会えるとは。また見かけたら絶対手を出そうっと。

 

take on(261)

こんな色黒くてゴツくなったの?前も腹筋はうっすら見えていたスジ筋体型だったけれど、こんな鋼鉄のようなカラダではなかったな。「全身筋肉だから。60キロなんで、もうちょっと厚みが欲しいんだけどね。」そっか。タチなんだ。けど、仰向けに寝せて乳首を舐めると、すごいカラダをビクつかせて感じているけれど。そんなに乳首敏感だったっけ?それに、まあ乳首をずっと弄ってくるけれど、今日はどっちかというと受け身だね。笑っている。ああ、ケツに俺のチンコがビンビン当たっているのね。そりゃ、しばらくぶりだから、チンコも喜ぶわな。タチってもしかしたら入れられるんじゃないかって心配になるもんね。入れないからってずらすと、彼がケツをずらしてむしろ当ててくるんで、また笑う。「ケツも感じるんだけれど、キレるから。」そういう理由でヤラないのか。じゃ、入れない方がいいよ。「でもヤッてみたいな。年単位で掘られていないし。」切れられても困るし。「ゴムはケツに入れられるときも痛いし、タチするときもゴムあるとイカないから、自己責任ってコトで生でヤッているんだ。カッコいい人に入れられたい。」と。俺、別にカッコよくないから。「カッコいいかはこっちが決めることだから。」そういや、この部屋、真上に赤いライトが点いていて明るいんだよね。左の乳首が相当感じるみたいで、舐めると呻き声を上げる。若干時間をおくと好反応、チンコもしゃぶるとやっぱり良い声を出すし、玉舐めも気持ちいいらしい。腹筋にキスも、首筋もとか、もうヤリ過ぎて全身性感帯になってんのかな。キスしてハグしてちょっと休みつつ、乳首を交互に舐め続け、それでいてずっと硬いままのチンコには手を付けずという状態を、延々と、それこそ俺が昔ヤラれた時間くらい長々と、しつこく繰り返す。彼の感度も全然衰え知らずだし。丸1時間はそんなことをしてた。で、彼のチンコを扱き出す。と言っても、すぐにイカせないように、そんなガシガシやらず。でも、そんなに時間もかからずにピークを迎えた。イク時、カラダを活きのいい魚のようにビクつかせる。なんか、ピチピチのデカい鯛を抱いているような感覚。で、彼はしばらく放心状態に。そういや、貧血みたいな状態になるんだったっけね。

 

take on(260)

奥のスペースに行ってみたが、・・いつの間にかいない。もうかっさらわれた?速いね。タカハル君、人気あるからね。うーん、他にいい人いるかな。奥のダークスペースに二人いたので、その横に陣取る。隣・・腹筋バキバキのタチね。奥にいた普通体型が退いて、二人だけになった。ふと横を見たら、近い。なんか、こんなに近かった?で、ついに手が触れあう。背が低いのにゴツい手。どうしよ。前回に引き続き、タチ相手。チンコを握り合って、前の個室に。で、向かい合って乳首を弄り合う。「マスク、どうしますか?外しますか?」ああ、別に俺は注射2回終わっているから構わないけれどと言うと、マスクを取った。「最後まで取らない人もいるから、最初に聞いておこうと思って。片方がしていたとしても、外側にウイルスがあるから危険にさらされるんで。」俺のチンコを握って、「こんなの持っていたら人生変わるね。」え、その言い様、もしかして、いつぞやの若ハゲ君?坊主にしているから分からなかった。

 

take on(259)

info_takeon_003.jpg
18時半に入る。ジム割1,200円で入り、赤いタオルを棚から取って中に入る。ロッカーに数人いる。着替えているって言うならいい傾向だけれど、サッと中に入ってしまったから、これはヤリたい相手がいないからっていう悪い傾向だな。入ったとはいえ、チラチラロッカーに戻ってくるしさ、俺がどんなんだか探りに来ているようで。ま、ご期待に添えず、悪いんだけど。背の低い筋肉質が二人、一人はタカハル君か。もう一人は色黒で顎髭を生やした色黒の腹筋バキバキ、あんま見ない顔だな。入ると向かいにいたが・・タチだわ。今日はね、午前中に肝炎の検査で血を採ったから、ちょっとね、タカハル君みたいなガンガン掘るタイプはねって思っていたんだけど、他にウケっていないしな。

 

乱交を分解する

乱交、したいですか?ハッテン場といえば乱交ってイメージですけれど、実際の乱交をよく見るとこんな感じ。

乱交001

乱交001a

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乱交001e

 

BUMP(417)

彼を寝せて、さらに乳首を責める。彼も俺が乳首が感じることが分かったからか、両手で乳首を弄ってくる。さっきヤッたばっかりだけれど、ギンギンになった。「入れてもいい?」と言ったら「入れてください。」というので、ローション塗って入れる。「もっとローション塗ってください。」って言われたから、やり直し。さっきヤッたんだろうから、十分ほぐれていると思っていたからなんだけどね。で、腰を動かし始めると、俺の背中に手を回して、口をあんぐり開けたままアンアン喘ぎ始めた。うんうん、こういう、ガテン系な男っぽい奴をいい声で鳴かしてやるのって結構好き。普段粋がっていそうだけれど、こんないい声で鳴くんだよってことを教えてやりたいね。首の下から手を回して、彼を見下ろす形で腰を浮かせて、マットに垂直に突いていく。時折彼が俺の乳首を弄ってくるんで、俺もさっきヤッたばっかりだけれど止まらない。突いて突いて突きまくって・・やっぱすごい汗。「まだイキそうにない?」これくらいにしておこうかな。汗がひどくてね、ってことで抜く。「でも良かったよ。デカかったし。」良かったと言ってくれるなら、俺もガンガン突いた甲斐があるってもんだね。シャワーを浴びたらもう21時過ぎ。帰るか。バンプ、エレベーターがないから4階から階段で降りる。もう足がガクガク。今日は筋肉二人も立て続けに満喫しちゃったから、張り切りすぎちゃったかな。

 

BUMP(416)

シャワーを浴びてから、また通路に立つ。隣にさっきヤッた彼が、片手に黒いアンダーウェアを持って立っている。シャワー浴びないの?いや、彼とはもういいかな。なんか、一回シャワー浴びるとリセットされるというか、気持ちを切り替えたい感じ。いないけど。ウケ不足。人も増えないというか、新顔もいるけれどパッとしない。そしたら、ヤンキー顔が。まだいたんだな、って思っていたら、隣に。キレイなカラダをしている。やっぱ胸に手がいってしまう。弄っていたら彼のチンコがみるみる硬くなってきた。普通サイズではあるけど、これまたキレイなチンコ。目の前の個室に入って、電気を消した。消したところでまあ明るいけれど。で、乳首を舐める。ワル気な顔がヨガるってセクシーだよね。チンコをしゃぶると彼が腕を上げて上の柱を掴んだ。しゃぶられるのも好きなのか。

 

BUMP(415)

俺がラッチタイプのカギを閉めていると、もう自分でアンダーウェアを脱いでいた。履いている理由は、まあ小さいからだなとは思っていたが、確かに短かいけれども太さもそこそこにあるし、そんな隠すほどでもないんじゃないかね。で、引き続き厚い胸を満喫するために、乳首を舐めつつ、一方の手では胸をつかんで乳首を弄り、もう一方の手は既に硬直したチンコを握る。彼も俺のチンコを握ってしごいている。マスク、取りたいところだけれど、なんかツーンとする口臭がしたんで、取らず、そして顔附近には近寄らず。寝せて、チンコを押し付けつつ、乳首を引き続き責める。というか、入れられたいっぽいよな。耳元で「そろそろ入れていい?」って聞いたら、「最初はバックがいい。」と。最初はって、いろいろしたいってことか?相手の希望に応えて、ゴムをつけてローション塗ってから入れる。後ろから胸を揉むってのも、まあ乙なものだな。相手は立ち膝なんで、立ちバックみたいな感じ。なかなかやりにくいんだけど、まあ何とかガシガシ腰を振ってみる。というか、バックあんまり得意じゃないというか、好きではないんだよね、俺は。彼は割と好きみたいなんで、この体勢でしばらくヤリ続けた。汗かいたわ。で、正常位になって、また腰を振る。彼って俺のことはあんまり責めてこない。それに、正常位はさらに激しく腰を振るんで、汗だくになった。ちょっとストップして、汗を拭って、また腰振ってって、休み休み、誤魔化し誤魔化しやっていたけれど、汗がひどいしってことでシャワーを浴びることに。すごい汗って言われてティッシュで額の汗を拭われた。

 

BUMP(414)

部屋が空いたので奥に行くと、俺のいたところに黒いアンダーウェアを履いたリバが立った。・・胸板がメッチャ厚い。黒いマスクしているけれど、若そう。身長は俺よりちょっと低いくらいかな、なんて見ているけれど、俺のことをチラッとも見ない。脈なしか。いったん明るめの通路まで出る。いつの間にやら、ここの個室は2つともいっぱいか。さっきの背骨の湾曲した下膨れの腹をした奴が横に。顔もなんだかバナナみたいな感じ。さっきの黒パンが出てきたので、ケツを触ってみたが無反応。つれない。ま、そうだな。タチ寄りリバかもしれんし。また奥の、個室の前の、明るいところから暗いところの境目あたりに陣取る。さっきの黒パンか。俺の前を一旦は通り過ぎたけれど、すぐに振り返って立ち止まった。早速、乳首を弄る。吐息を漏らしているから、感じているんだな。こんなボリュームのある厚い胸してたら、誰だって胸を責めたいと思うことだろう。右側の、ちょっと明るめの個室に彼を押し込んだ。

 

BUMP(413)

info_bump_008.jpg
19時半前に入る。受付には既にタオルと靴入れ用のビニール袋が置いてある。今日は「手隠し」と書いてある。ウェブにはアンダーウェア可とも書いてあるんだけどね。基本が手隠しって言うことか。先に入った奴はちょっとヤンキー顔をした筋肉質。シャワー浴びたのにトイレ待ちか?中に。全然いない。個室も埋まっているのは一つだけだし。そもそもタチばっかだよな。ウケは・・ちょっとこの腹の出て背の曲がったチビか。でも、均整の取れたカラダをした奴と共に個室に消えていった。ウケ優位な状況。ヒゲ面の不細工なカラダをしたオヤジが俺を触ろうとしてくるんで避ける。何、そんな不潔そうな奴なんか無理だけど。俺は妥協とかする人じゃないから。と、奥の暗闇に消えていった。ふーむ、にしてもさ、こんなに人いなかったら動きだってない。誰も来ないのにただあてもなく突っ立っているだけ。いつものようにコーナーにいると、その奥からやり終わった二人が現れる。さっきの暴走族とかでいそうなヤンキー顔だ。入った途端にもうヤッたってことか。人気あるな。

 

marasite(166)

いいカラダしてるよな。で、そんな彼が俺の乳首を弄ってきて、チンコをしゃぶる。彼のチンコは小さめ。けど、先走り液でもうグチョグチョになっている。均整の取れたカラダをしていて、骨格からガッシリしている。うっすら腹筋も見えるし。・・入れられたいってのは分かるんだけれど、勃ちが悪い。まあね、今日はもう結構疲れてるし。と彼に伝えると、すっごいため息。今日はウケばっかりしかいないと嘆いている。まあ、そういや、俺は気に入ったのとヤレているし、さっきも俺が奥に入った途端に胸板パンパンなマッチョが二人来たもんな。それにしても、こんないい男を前にしてできないってのも勿体ない。きれいなカラダしているよねっていうと、そんなことはない、背中なんてニキビすごいと。ニキビ・・さっきのマッチョは背中も胸もすごいシミだったんで、見せてやりたいね。彼は帰ってからディルド入れて、また明日も早くからハッテン場に行くんだと言っている。で、俺にバイアグラ飲むかと聞いてきた。飲んでもそんなすぐできないけど?そんな若いのにバイアグラ飲んでいるの?勃ちが悪いんだと。ウケなのに?それにしても、やたらため息をつかれる。勃ったらすごいんでしょ?と俺のチンコを名残惜しそうに握る。そんなに期待されるほどでもないんだけど。何か、マラサイトも日によるな。というか、よっぽど絶倫でないと持たない。バイアグラって皆飲んでいるのかね?そういや、何もしていないのにずっと勃ちっぱなしの奴とか、いろんな奴を手当たり次第ヤッている奴もいるし。俺も飲んでみた方がいいかな・・。

 

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いち

Author:いち
俺はゲイです。いくつかブログを書いていますが、このブログではハッテン場に特化して書いています。思ったこと、経験したこと、またハッテン場の分析や傾向と対策、経営戦略についていろいろ書いていきます。テーマがテーマなので、内容もそれなりにコアな感じになりますが、それでもよければ見てください。ハッテン場に興味を持っているゲイを対象にしていますので、それ以外の方はご遠慮ください。初めて来た方は、カテゴリを選んで読んでいただくことをお薦めします。

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