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男が欲しくて三千里~男日照りでカラッカラさ!!

発展場の様子や雰囲気、出来事を思いつくままに書いていきます。

 

難波合宿所(60)

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19時半に入る。そこそこ人はいる。でも、10人はいないけれど。で、そのうち少なくとも3人は昨日もいたけど。常連さんというよりも、暇なの?ま、俺も人のことは言えないけど。ヤリたいって人いないんだよね。キツイ眼鏡しているカラダの引き締まった感じの奴はタチだしさ。後は本当に普通体型からぽっちゃり、ガリ。21時に前にヤッた奴に声をかけているんでね、ヤレないってことは今日はないから。あのキツイ眼鏡の兄ちゃんがいつの間にか個室から出てきた。で、後から出てきたのは普通体型のオッサン顔。おー、やっぱここって誰専の聖地というか、並以下でも入ればヤレるって感じなんだな。俺は絶対嫌だけれど。
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HAAARD(113)

ティッシュで拭う。彼、意外と声がセクシーで、結構しゃべる。「チ首が結構感じるんだね。」と言ってまたチ首を弄ってくる。「すごいヨガっていた顔が可愛かった。」と年下に言われる。よく来るのか聞いたら、全然この辺じゃなくて、神奈川に住んでいるんでたまたま来ただけなんだそうだ。またやりたいのに残念。名残惜しいわ。でも、すごい腹筋じゃない?って言ったら、「痩せているだけだ。」って。痩せていてこんなカチカチのボコボコにはならないぞ。「責め方がエロい。」いや、君にやられっぱなしだった。彼はイッていないんでヤッても良かったんだけれど、どうせイカないしなって思って個室を出た。20時過ぎか。結構長くやったわ。

 

HAAARD(112)

俺の勃起しているチンコを下方に押して、跳ね返る様子を見ている。彼のチンコも乳首を弄っていると首を振るかのようにユラユラ横に揺れてるわ。こんなデカいのにギンギンに硬い状態をずっと維持している。色黒のカラダに似つかわしくなく白いチンコ。それにしてもふてぶてしい感じにデカいし、俺と比べれば、気持ちよさそうではあるけれども、ガンガン扱いたところで全然イキそうな様子が見られない。体勢はほぼ一方的に彼の意向に沿ったもので、彼を仰向けにさせて俺が上から跨らない限りは俺の意向は全く聞く気がない。彼がローションを自分の手に取り、それを俺の手にも塗る。その手で乳首を責められ、チンコを責められる。お互い責めているけれど、俺の方が責められ弱いから、責められて結構イキそうになる。そりゃ、こんなゴツゴツとしたガタイにやられたら一たまりもないわ。彼のマウントを取ったから、俺がじっくりと責めるかな。ん?ローションのボトルが行方不明。埋もれた?全然見当たらなくなった。まあいいや、ボコボコ腹筋や厚い胸板を満喫しつつ結構長めにチンコを責める。彼の腋を舐めるとちょっと喘ぎ声が漏れた。うーん、でも、全然イキそうな感じではないわ。彼と向かい合う。乳首を舐められながらチンコを扱かれる。やばいわ、イキそう。彼がキスをしてきた。彼にもたれかかって「イキそう、イク、イク。」と言いつつ、大量の液を彼の手にかけてしまった。

 

HAAARD(111)

と、彼が壁に頭を持たれかける感じになって仰向けに寝た。一方的に責められる感じのが好きって奴かな?胸は厚いけれど思っていたほど硬くはなかった。乳首はまあまあ大きいな。舐めると感じてはいる様子。俺の乳首も両手を使って責め始めた。黒いトランクスを揉むと硬くなっている。脱がすと、なかなかデカいし形もまっすぐで太く、ギンギンに硬くなっている。何、見かけと違っていいモノ持ってんじゃん。と、彼が起き上がって今度は座った形で向かい合う。彼が俺のチンコを弄って来て、胸を揉んでくる。チンコを彼のチンコと合わせて一緒に扱く。やらしい、なんか。腹筋を指でなぞると鍛え過ぎじゃない?ってくらいカチカチのボコボコ。で、俺を寝せると上に乗ってきた。で、チンコを扱きながら乳首を舐めてきた。たまらないね。思わず声を出すと、キスを向こうからしてきた。最初は素っ気なかったけれど、段々と乗ってきたのか、舌を絡ませて、ローションを塗ってチンコを扱き、俺の腕を頭の後ろへと持って行って乳首を舐めたりと、俺がヨガったり声を上げるのを面白がるような感じで責めてくるようになった。

 

HAAARD(110)

コーナーに立っている、背が低くて素朴な顔立ちをしている色黒の奴、均整が取れたカラダつきってわけじゃなく、筋肉の付き方がバランスが取れていないゴツゴツしたカラダで、腹筋もバキバキに割れていて、胸板も厚いしケツなしだわ。腕にシルバーのバングルをつけている。ガテン系かな?奥の暗がりで立っていると、またさっきのガッチリ系か。右後ろを振り返ると、デブが個室に入って待っていたり、壁に寄り掛かって立っている。こんなんじゃ、ロクなものが来ないわ。また3階を一回りすると、同じ場所にさっきの奴が立っていた。で、俺はまた奥の暗めの通路に立っているとその彼が俺の前をこっちを向いて通り過ぎようとした。手を出したら立ち止まったので、チ首を弄る。と、彼がすぐ後ろの個室に入って行ったので、俺も入って鍵を閉めた。

 

HAAARD(109)

まだ外は明るい、18時過ぎに着く。カウンターに手書きで、ジム割は1,200円だけれど、ガタイ割でと自己申告したら1,000円になると書いてある。ややこしいのは嫌いなので、普通にジム割で入る。鏡のある端の方のロッカー。その隣で、ちょこっとだけ胸毛の生えてうっすらと腹筋の割れたイケメンのタチが携帯を弄っていた。普段にはない光景だな。シャワーを浴びて1階でちょっとカラダを動かしてから2階を通って3階に。4階も行けるようだ。この時間にしては人が多いような。ギョロ目も来ていた。今日はそこそこカラダがいい奴が多いな。
キャップをかぶった中年体型のメガネオヤジがウロウロしている。"exit?"と話しかけられた。中国人かな?アジア系っぽい外国人もチラホラ。タトゥをした巨漢が2人もいるし。外国人には間違いなくコンセプトが伝わっていない。ツルッパゲの胸板厚いウケも来ている。エロい胸してるよな。ただ、今日はガンガン掘る気分でもないんで、右腿にキーを付けた。ケツなしでいうと対象者が狭まる。まあ、タチやウケのキーを付けているけれどケツなしを選ぶってパターンもよくあるんだけど。1階に行ったらギョロ目とイカニモ系がマシンをやっていた。俺もちょっとやってからまた3階に。背の低い、胸がちょっとはあるけれどガッチリ体型かなって程度の奴が、どうもヤリたがっている感じ。ま、通り過ぎるときに目を合わせないようにする。

 

DICK/DOGG(13)

乳首を舐めつつ寝せて、萎えているチンコにゴムをつける。「硬くないと付けられないんじゃない?」あのね、普通サイズのゴムって俺には小さくて、デカくなってからだとゴムがつけにくいから、この方がいいの、とかそんな説明はせず、で硬くしてから入れる・・痛がっているわ。抜いて、またチャレンジ。というかね、寝てるだけで別にこっち任せのバリウケだわ。「硬くならないね。」そんなね、勝手に硬くなったりするものではないんよ。出て、シャワーを。20時か。チンコもさっきガシガシやられたからかなり疲れ気味。それに、ずっと正常位でいろいろしていたから、ヤリ過ぎて、足が疲れたわ。翌日筋肉痛だな・・。

 

DICK/DOGG(12)

「乳首感じるんだ、ウケみたい。」とかなり年下に言われつつチンコを扱かれ、またもマックスに。で、また騎乗位から入れる。下から突くと、結構感じている様子だわ。だけど、やっぱ正常位なんだよね・・疲れるんだよね、正常位。黒いロープに足をかけて、俺の乳首を弄り出す。・・まだまだヤリたいのか、元気だね。俺、もう汗まみれでクタクタなんだよね。随分長くヤッていたけれど、ようやく解放。
まだ19時半前か。大分人も増えてきた。週末だもんな。ここって若いスリムもそこそこいる。俺が求めているのは胸板分厚いマッチョなんだけど。また二段ベッドのところで引っ込んでいると、かわいい顔をしたスリムが反対側に入ってきた。でも、ちょっとさっきの子よりは腹回りがあるかな・・チンコ、すげえ勃っているじゃん。そっちにいって握ってみたら、まあ異様に硬い。普通サイズだけれどタイ人レベルの硬さ。赤銅色に床とほぼ水平に勃っている。ま、個室に行くか。入口の方の明るい個室に入った。

 

DICK/DOGG(11)

向かい合って乳首をいじる。乳首が感じるようだけれど、チンコは小さいし、硬くならないわ。ま、俺は逆にカチカチに。「デカい。」とやたらしごかれる。顔つきも幼いから、20代だよな、きっと。ウケだよね、入る?と聞くと、やってみないと分からないという。さっきロッカースペースでコンドーム取ってきておいて良かった。付けて、騎乗位から入れる。腰を振っていたけれど、やっぱ正常位がいいらしい。小柄な彼を抱きしめる感じでガンガン突くけれど・・疲れたな。汗でほんのりカラダが湿ったし。抜いてここを出ようとすると、彼がチンコを握ってきた。少し付き合うかなと思って彼と向かい合うと、珍しいモノを観ているかのようにジロジロ見られてこねくり回され、ローションを塗って扱かれる。「イキそう?」いや、こんなんじゃイカないんだけど、「大きい。」と言ってガシガシ強めに扱く。ヨガる俺を見て、さらにガンガンチンコを扱いてくる。俺は彼の方にしがみついて快感に浸る。「デカい、まだまだできそう。」何、入れられたいの?「第2ラウンド。」ゴムないから。「待っているから、持ってきて。」うーん、ヤルのは結構だけどさ、こんなにヤラれちゃったから、結構チンコ疲れているんだけどね、って思いつつもゴムを持ってまた個室に。

 

DICK/DOGG(10)

腹筋すごいのが一人だけいるんだけど、まあ早い時間だと模様眺めモード。普通体型もそこそこいるわな。動きはいいよね。段々人も増えてくる。背の低いスリムが俺の方を見ている気がする。奥の個室に入って行ったら、チビデブオヤジがサッと中へ。このままやられちゃうんだなと思ったが、出てきたわ。腹筋野郎は奥のケツ堀ブランコの辺りにいたり、二段ベッドの方にいたりしている。うーん、行って試してみようかな。でも、全然こっちに来ないし、脈なしかな、とか思いつつ、俺も二段ベッドのところに。すると、さっきのスリムが反対側に来た。で、すぐにさっきのチビデブオヤジがアタック・・懲りないね。断られている。俺が手を出してみたら、好反応。反対側の暗めの個室に行く。

 

DICK/DOGG(9)

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17時半に入った。ハードに行こうと思っていたんだけど、見たら今日は全員覆面だと書いてあるんでね。顔が分からないのは嫌だわ。テカクシだと言われて中に。次回1,000円で入れるチケットをもらった。まあ、週末だからってまだそんなにいないわな。10人はいないか。ヤッている部屋も1,2室だし、金曜日だというのに閑古鳥が鳴いている。シャワ浣のヘッド、これ、金属部分をしっかり入れて使うんだよね、きっと。洗浄液とか言ってペットボトルの下半分をカットした奴に透明な液体が入っているけどさ・・このものを直接浸けるんだろうか?だとしたら1回で汚染されてしまうけど・・使いまわしは嫌だよね。。何か、一回一回取り外して使うような感じにはできないものだろうか?休憩スペースとダークスペースの間の入口のところに、チンコむき出しの人形がある。でも、よく見るとチンコ、全然リアルに作っていないし、チン毛もシャンプーハットみたい。もうちょっとだったな。

 

marasite(71)

で、あとはメガネをかけた不細工なポッチャリが頻りに寄ってくる。それは、破れかぶれになったんだろうか。断っているんだけど、やたらしつこい。こんなにしつこいのも珍しい。顎髭を生やした若い奴が通りすがりに俺のケツを掴んできた。うーん、彼はスリムだけど腹がちょっと出ているんでね。それにしても、ケツつままれるのは何か恥ずかしいわ。奥では、カラダの大きなタチがさっきのシュッとしたスリムを捕まえて引き込もうとするけれど断られている。あとはゴリラ系の筋肉質だけど、重量級というか、胸があっても腹が出ていたらね、顔も黒くてちょっと手が出せない感じ。お、若いスリムのウケ同士で個室に入っていった。ゴリラ系ウケは奥の大部屋で何かされているわ。さっきのウケ二人はすぐに個室から出てきた。ま、待ってて後から来るって時間でもないしな。滞在時間40分くらいだったが、マラサイトを後にした。

 

marasite(70)

21時過ぎに入る。遅割で1,000円払い、今日はイベントデーなのか、手隠しらしい。シャワーをさっと浴びて中に。少ないね。個室がそもそも埋まっていない。ま、客層は若そうな感じだけど、どうも動きが鈍いというか・・、よく見ると皆ウケばっかだ。さっき顔のシュッとしたちょっと背の低いスリムがロッカースペースあたりにいたんだけどなってウロウロしつつ、奥のケツ掘りブランコのあるあたりのスペースに行くと、俺の後から付いてきていた!で、すぐに触ってきて、あっという間に個室に引き込まれる。ケツ掘りブランコの手前の、段のある小さな個室。ここ?とか思うと、もう彼はその段上に寝ていて、で、俺の頭を押さえつける。乳首舐めろって?まあ舐めていると、俺のチンコを扱きだしている。入れろと?そういう、前戯なくチャッチャッてやろう的なセックスは、俺、好きじゃないんだよね。出て行こうとすると失笑していた。まあね、イケメンだから断られるとか思ってなかったんだろうし。

 

HAAARD(108)

しゃぶってみたくなったんで、跪いてしゃぶる。それにしてもイケメンで筋肉質でデカチンだったら、まあモテモテだろうな。俺のチンコを握って「デカい。」と言われる。いや、どっこいどっこいじゃない?俺のが入るか聞いたら、「何とか。」と言って、仰向けになった。いつもしないんだけれど、ケツに中指を入れて解す。で、コンドームの上からたっぷりとローションを塗り、上に乗ってもらって騎乗位から入れる。ゆっくり入れると、彼が腰を上下に揺り動かしている。俺が彼のチンコを握るといつの間にかローションが塗ってあった。自分で扱いて仰け反って腰をさらに振る。で、抜いてゴムを取ったと思ったら、俺に跨って乳首を弄りながらチンコを扱き始めた。腕を掴むとやたら太くて硬い。イケメンにそんなことされたら・・「すげえ。」って言われてしまったくらい、昨日に引き続いてまたも大量に出してしまった。

 

HAAARD(107)

3階のクランクになったところで立っている。ギョロ目は白いワイシャツを着て帰り支度をしていたな。ヤッてんの見たことないけど。19時過ぎると結構人が来る。10人前半くらいはいるかな?さっきのイケメンが目の前をサッと通り過ぎた。肌ピチピチだよね。20代かな?と思っていたら戻って来て俺の前に立った!!!おお、と自然と彼の胸に手がいってしまう。ひんやりしていて、見た目通り胸板パンパンに張っていて、分厚くてカチカチ。彼も俺に手を出してきた。というか、なぜかギャラリーに囲まれたので、左の個室に入った。で、改めて見る。すごい、均整がとれたカラダ付きで胸だけが盛り上がって張り出している。乳首は全然未開発のように小さいわ。で、ちょっと悪っぽい顔立ちなのに、目をトロンとさせて感じている表情をしている。エロい。チンコも結構デカい。

 

HAAARD(106)

キリっとした顔の、色白で短髪で、胸筋だけ盛り上がって締まったカラダつきをした奴が来た。野球体型?なんか、ハードもどう間違ったか若いイケメンも来ちゃったりするんだよね。色黒で筋骨逞しい、いかにもサムソンにでも出てきそうなオヤジが来た。チ首にピアス付けている。これこれ、こんなんがハードにはちょうどいいよな。4階に行ってみた。奥、ケツ堀ブランコが1台しかなくなっていた。修理中なんかな?そういや、店の前に結構粗大ゴミっぽいものが山積みされている。回収を待っている状態なんかな?でも、ケツ堀ブランコはさすがに出せないだろうし。1階、また混んできたので2階に。ここってすれ違うのもやっとなんだよね。ビームライトもチカチカして時折眩しいし。ケツ堀ブランコの前の突き当りにさっきのイケメンが立っている。結構そこの突き当りに立っている人いるよね。行き止まりで待つって、誰でもいいってサインなんだろうか?

 

HAAARD(105)

18時半過ぎぐらいに着く。昨日も来たんだけど、ジムが休みだし、昨日は混んでいてあまりできなかったからまた来た。1,000円を払ってミニタオルとタオルをもらって、シャワーを浴びる。で、すぐに1階に。この時間だと誰もいないわな。エアコンの排気、入口の蛇腹の上に付け直したうで、蛇腹が閉まらない。いつものようにクロスオーバーとベンチプレスをする。で、上に。人も閑散としているな。いつも水曜には必ずいる、カラダはスジ筋で腹筋パキパキなんだけど、腋毛が濃い目で背の低いギョロ目の神経質そうなウケ。3階のコーナーに立っていたけれど、やっぱすぐに1階に行ったわ。あとは、昔、バンプで通りすがりに壁際に立っている人に片っ端からチンコを触っていた背の低い奴が来ていた。もう体型も一層ずんぐりしていて白髪交じりで、申し訳なさそうに前を通り過ぎていった。

 

DICK/DOGG(8)

とりあえず寝せて、乳首を舐める。なんかね、乳首ちょっとデカめなんだよね。イケメンだから若い頃相当遊んだよな。彼のチンコ、メチャメチャカチカチ。こんな太かったっけ?「最近、勃ちが悪くなってきた。」っていうけど、ビンビンなんだけど。乳首をいじりつつ、しゃぶってみる。ま、太いけれど長くはないんでね、ちょうどいいサイズ。彼も俺の乳首いじってくるし。で、俺を仰向けにして乳首を舐めてくる。足首とか押さえられて動けないようにされつつの乳首責め。いやらしいわ。声を出してヨガる。で、俺のチンコにしゃぶりつく。腕が見ない間に筋肉質になったな。俺の胸を揉んで、また大きくなったんじゃないかという。そんなドンドン大きくなったりしないわ。で、また抱き合う。入れなくてもいいのか聞いたら、一応準備はしてきたんだけれど、サッと洗っただけだから入れなくてもいいんだと。乳首を舐めつつチンコを扱く。短いとなんか扱きにくいな。汁が出てきた。結構さらっとした感じ。「イッちゃうよ。」っていうんで止める。イカなくてもいいんだそうで。で、彼が俺を仰向けにしてまた責める。ウケのくせに俺のカラダに乗るのが好きだな。というか、入れられそうな感じだけれど。で、少ししゃべる。そういや、ゆっくりしていられないんだわ。またねといって個室を出る。もう22時半近くなってしまった。チャッチャとやるつもりが長居してしまったな。

 

DICK/DOGG(7)

奥の部屋が閉まっていた。ケツ堀ブランコの部屋って開放されているんだと思っていたらちゃんと閉まるのね。二つとも埋まっている。20時半過ぎたあたりから閑散としてきた。大体動き回らずに座って待っている感じ。21時になると、また皆が活発に動き出す。ま、ロクなのいないからいいんだけど。常連の白縁眼鏡も、入口附近でスタンバっている。21時過ぎ、ようやく待ち合わせをしていた彼が来る。早速個室に入り、抱き合う。やたら抱きしめる力が強い。2年ぶりに会って、ジム通いをしていたせいで6キロ体重が増したんだそうだ。確かに厚みが違うけど、鍛え込んでいるって感じでもない、ガッチリ体型ってところか。「会えるとは思わなかった。」と。ま、俺もこんな時間まで待つつもりはなかったんだけれど、久しぶりだったんでね。けど、毎日のようにジムに行っているってカラダではなかったんで、ちょっとがっかり。

 

DICK/DOGG(6)

靴を入れて受付でチケットを見せて1000円で入る。横に出禁の画像が。退店時刻になっても応じず、0時半まで自慰行為をしていたので出禁だそうで。・・家でやれよという感じもするけど。今日もテカクシデー。月曜火曜は覆面デーなんで行きたくないから、どうしても行く日が限られてしまう。個室に入ったら覆面って脱ぐんかね?そもそもベネチアンマスクならまだしも覆面で迫られても萎えるし、どこの誰だかがつけた覆面はちょっとつけたくない。ふとロッカーを見たら香水禁止なんだとか。香水が嫌いな人もいるんで、つけるなら外でと書いてある。香水禁止は聞いたことないわ。デブスタッフの意向なのかな?

 

HAAARD(104)

で、抜くと俺の乳首を舐めつつ、チンコを扱き始めてた。「イッちゃうよ。」というと、また彼のケツに入れて腰を上下に振る。「イカない?」と言われたんで、まあと言ったら抜いて、また俺のチンコを扱き始めた。こらえきれずに俺も大量放出した。アンダーウェアを履くわけにもいかず、このままロッカーに行ってまた3階に。俺のチンコはずっと半立ちのままだし、よく見ると何か皮膚が剥がれたみたいになっている。ティッシュペーパーがくっついたままだわ。メッチャ恥ずかしい。21時か。この時間ってシャワールーム2つあっても待つよね。念入りにローションを洗い流してから帰った。

 

HAAARD(103)

早速お互いアンダーウェアを脱ぐと、立ったまま向かい合った。お互いにチンコを握りながら乳首を責める。彼のチンコは普通よりちょっと太くてやや反り返っている。スリムだけれど骨ばっているし引き締まった感じだわ。で、彼の乳首責めもソフトで結構気持ちいい。彼が俺のチ首を舐めてきた。絶妙で俺も彼の乳首を責めつつも声が出てしまう。「やらしい。」とニヤって笑って、俺のチンコを頬張る。で、俺に跨っていいかと聞いてきたんで仰向けに寝た。ローションをチンコに塗られて、乳首を責められる。弱い、こういうの。で、俺のケツにローションを塗っている。「ケツできる?」と言われたんで無理と言うと、自分のケツにローションを塗り始めた。で、入れると「奥まで当たる。」と言ってヨガっている。動きが止まったんで俺が下から突くと、気持ちがいいらしくて俺に覆い被さって来た。彼を抱きしめつつガンガン突く。彼がまた上に乗った姿勢になって自分で扱くと、俺の腰辺りにたっぷりと濃厚な液体を放出した。

 

HAAARD(102)

階段を上がろうとすると、上に胸板一面に胸毛が繁茂した背の低いリバが。すれ違うのも大儀だから、大体どっちかが待つんだよね。で、上がり切ったところでそのリバが俺の股間を触ってきた。胸毛って嫌いなんだけど、そのうっすらと胸板を覆うような生え方が気になるわ。俺がコーナーにいたら、またも股間を。俺が彼のチ首を触ると結構感じている様子。股間ばっかり揉むから俺の胸に空いている手を誘導する。で、左の個室に行こうとしたら、使用済みでかなり汚れていたんで、ここ通路からうっすら見えるからあんまり好きではないんだけれどそっちに入る。

 

HAAARD(101)

20時を過ぎたあたりに下に降りたら5人くらいいて、まあ、どれもジム体型ではないんだけれどせっせとトレに励んでいる。まあ、程遠い感じもするが。一人だけ色の黒くてスリムなイケメンがベンチプレスやっているわ。まあね、所在なさげですることないもんね。ここだとイケメンは一際目立つよな。他にもスリムだったら若くてそこそこなのがいるけれど、別にこれといってそそらないわ。2階のロッカーで水分補給をする。ロッカー前にオヤジが突っ立っていて毎回邪魔だわ。入口附近には、坊主で目が大きくて精悍な顔をした色白のウケが立っているんだけれど、その胸板が分厚くて、しかもチ首の周りに生えた毛がまた卑猥なこと。ついつい目がいってしまう。

 

HAAARD(100)

19時半過ぎぐらいに着く。ガタイジム割は自己申告制だと手書きで殴り書きしてある。よく分からないんで普通に入る。そこそこ人がいるわ。平日なんで4階は閉鎖。3階でシャワーをサッと浴びてから1階に。いつもの腹筋パキパキだけれど顔がちょっと残念な奴が、黙々とこなしている。俺はいつものをやってから3階に上がる。コーナーの扇風機の風が当たるところに立っていると、色黒の背の高い中年が俺の胸の辺りに拳を当てようとしている。何?避けると、俺の斜向かいに立って、また触ろうとしてくる。「ダメっすか?」と聞いてくるけど、そりゃ、したいって要素がそもそも欠けているからね。で、反対側の暗いところに行くと、またもそいつが来て、俺の腹を殴るように拳を当ててきたり、胸を揉んだりして「やりてーな。」と言っている。だから嫌だって言ってればな。そいつ、アンダーウェアデーなのにもかかわらず履いていなくてモロ出しだし。

 

BUMP(290)

俺をイカそうとして乳首を舐めつつチンコを扱くという、イクまでの最短コースをされて何度も寸止めを繰り返されていると、彼が自分のケツにローションを塗り始めた。おお、やっと入れるのね。俺のチンコに塗り、自分のケツを入念にほぐして、騎乗位から入れた。「入っている。」といってゆっくり腰を動かすけれど、そんなにガンガンやるわけでもない。俺も下から突き上げたけれど、しばらくしたら抜いてしまった。で、俺が仰向けの状態のままで上に乗っかってきて、乳首舐められてチンコ扱かれて。程なく大量に自分の腹に白濁した液を出した。寸止めされすぎたからか、もう金玉の中はすっからかん。すごい量を出したかも。ティッシュで拭い取って、シャワースペースに移動。さっきのイケメンはまだポーズを付けて立っている。22時か。やられっぱなしだった割に疲れてしまった。

 

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俺はゲイです。いくつかブログを書いていますが、このブログではハッテン場に特化して書いています。思ったこと、経験したこと、またハッテン場の分析や傾向と対策、経営戦略についていろいろ書いていきます。テーマがテーマなので、内容もそれなりにコアな感じになりますが、それでもよければ見てください。ハッテン場に興味を持っているゲイを対象にしていますので、それ以外の方はご遠慮ください。初めて来た方は、カテゴリを選んで読んでいただくことをお薦めします。

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