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男が欲しくて三千里~男日照りでカラッカラさ!!

発展場の様子や雰囲気、出来事を思いつくままに書いていきます。

 

BUMP(289)

ドアの上方の下着入れにミニタオルを入れて振り返ると、彼のチンコがもうビンビンなんだけど。普通サイズだけど硬くて握ってみたらもう液が出ている。乳首を弄ると彼も弄ってきた。ちょっと爪が伸びていて、乳首を爪で弾くように弄ってくるから若干痛いんだけど。彼を仰向けに寝かせて責める。抱きしめると小柄だからちょうどいい感じ。スリムといってもカラダつきが引き締まっていて、胸板もうっすらと硬い。体毛は全然なくて、腋毛も薄い。キスを交わす。キスは好きなようだ。彼が俺のチンコをしゃぶってくる。で、俺をマットに座らせると、乳首を舐めて手で扱いてくる。イカされてしまうわと、逆に力尽くでカラダを入れ替え、彼の乳首を舐めつつチンコを握り、「入れないの?」と聞くが、「入れても入れなくてもいい。」と。ローションを手にとって俺のチンコを握り、「デカい」と言って乳首を舐めながらまたもやチンコを扱かれる。若くて小柄なスリムのウケに責められて、声を出して喘ぐ俺。彼のチンコにもローション付けるけれど、早漏なのか、すぐに止められてしまう。
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BUMP(288)

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21時か。ちょっと明るめの通路に出る。右にはカッコ良さげに立っているイケメン。それにしても、こんなに薄暗いのにそんなにエロモードではない。様子見って感じでウロウロしているのが殆ど。胸毛生えた中年が擦れ違うときに胸毛サワーって触れてくるのが不快だわ。手前の通路に移って立つ。さっきの胸板厚いオヤジが右斜め前のソファに座っている。誰待ち?左手には真ん中分けの背の低いスリムのウケ。この時間になるとちょっと動きも鈍くなる。新しく入ってきた数人は活発に動いているけどさ。左を見ると若干近づいているような。ミニタオルで股間を隠しているのは左手で、右腕はフリーだしな。目の前の個室が開いているからちょっとここだけ明るい。俺もちょっと寄ってみると、あんなに離れていたのにもう手が触れる位置に。手を握ってみると握り返してきたので個室に誘った。

 

BUMP(287)

奥の個室の前のところに立つ。ここだけじゃなくて、どうも全体的に薄暗くなったんじゃないかな?で、こういうところで胸厚いんじゃないかなって迂闊に手を出したりすると、全然違うじゃんってことにもなるんで、慎重に。胸板厚い奴はそれにしても胸厚くなかったら絶対モテることなんてないわと思うくらいの凄みのある岩石顔。それでいて、いろいろ見てもキーをどこにつけているんだか分からない。よくよく見ると、右手で握っている。ゲイには珍しいセミロングくらいなのもバンプってよく見かける。壁にもたれかかるような形でポーズを決め込んでいるイケメンも、髪がウェーブかかってジェルでカッチリ固めている感じ。背の低い色黒の腹筋パキパキなリバは花粉症?鼻をシュクシュクさせている。同じ筋肉質でもイカホモ系ばっかりのマラサイトややり込んでいますみたいなのばっかりのボルケーノとはちょっと人種が違う。

 

BUMP(286)

19時半前に入った。ジム会員証を提示して1,200円を払うとタオルと白いミニタオルを渡された。ロッカーに。今日は大きめのロッカーで良かった。シャワーも2人くらい待っているし、人がいないってわけでもなさそう。右側にはずっと前から変わらずガッチリ系のポスターが貼ってある。腹筋はあるけれど肉付きもいいレスラー体型というか、なんかここのオーナーはこんな感じがタイプなんだなって分かるような、バター臭い感じの似たようなフォルムの男ばっかり。俺はこういうイカホモ的な感じなのはちょっとね。そもそもそんな奴、ここにはいないけど。中に入ると個室は大体が埋まっている。外にいる人だけでも14,5人くらいいるかな。バンプは客層が若くなった感じがするわ。改装効果か?まあ、半分くらいはぷよっとした、中年体型と言ってはまだ可哀想な若い感じだけれど、予備軍というか、デブとまではいかないが普通体型よりは肉付きがいいなというか、兎にも角にも対象外が半分。後の半分のうち、もちろんタチが半分。一人、年がいっていて不細工だけれど突出して胸板が厚いのが一人、カラダがデカくて韓国人っぽいきれいな顔立ち、均整の取れたカラダをしたリバが一人、スリムが数人っていったところか。

 

BIG TOP(94)

カラダを寄せ合ってイチャつく。で、彼が背を向けて後ろから抱けと。マッチョを抱くのって超いいわ。俺のチンコも好反応。また正常位から入れるかって聞かれたけれど、俺はウケできないし、痛がってもいけないからね。彼のチンコが硬直してきたので、また俺の股にローションを擦り込む。素股で突かれるたびに俺も声を上げる。こんなマッチョに突かれていると思うと俺も興奮する。彼がキスをしてくる。口臭もこの頃には気にならなくなっていたが、軽めのキスで。彼が俺のケツにチンコを当てる。やっぱ入れたいんだろうけれど拒否。彼がシャワーを浴びようというのでハグして別れた。22時45分か。かなり長々とヤッたもんだ。
こんな時間でもまだまだ20人弱の人がいる。しかし、・・そんなにヤリたいってのはいない。まだ早い気もしたけれど、23時過ぎに帰った。

 

BIG TOP(93)

仮眠から目を覚ますと、俺の乳首を弄り始める。すぐに俺のチンコは元気いっぱいに。すると俺のチンコにゴムを付け、ローションをつけて俺の上に跨った。え、入れるの?何、ケツできるんだ。しかし、ちょっと先っぽを入れただけで入らない。もう一回チャレンジするけど、固まって痛そうにしている。俺のチンコは筋肉大好きだから、何も触れなくてもずっと勃ちっぱなしだわ。彼がまたラッシュを吸っている。俺にもとそのラッシュの瓶を鼻に押し付けて、片方の鼻を手で塞いで吸えよと言われる。いや、ドラッグは俺は好きじゃないんで、吸わないようにしていた。四度目のチャレンジでようやく入った。彼がのけ反って腰を動かす。俺が彼の半勃ちのチンコを握ってしごくと除けられる。嫌なんかなって思っていたら、彼が腰を動かしているうちにみるみる硬くなってきた。硬くなったチンコがブルンブルンと上下左右に動くのがいやらしいわ。抜けてしまったのでまた休憩。

 

BIG TOP(92)

彼が枕を頭にして寝たんで、彼のチンコをまたしゃぶる。壁に埋め込まれた赤い光の照明は調光ライトではないので、ローションをちょっとつけたティッシュを貼って少し暗くする。入ったはいいけれど、どうすんのかね?このまま手コキでいく?まあ、それも味気ないよな。と、俺の股にローションを塗っている。素股か。久しぶりの素股。前もそういや、香港でマッチョに素股されたなって思い出した。彼のカチカチに硬直したチンコが俺の内腿に。奥まで入れられると俺もついつい声が出てしまう。カラダの奥深くまで入れられているかのような不思議な感覚。今度は彼が仰向けになって、自分の内腿にローションを塗っている。俺もやれって?彼の股に俺もチンコを入れる。首に腕を回してガンガン突く。抱き心地もいいわ。けど、仕方のないことだけれどやっぱ素股だと緩いよな。彼の鍛え込まれた足でも緩いと感じてしまう。俺が裏っ返しにされる。バックから素股?もう、何かローションと汗でカラダ中がビショビショ。彼も疲れたのか、暑いと言って横になった。日本人か聞かれる。そうだというと、前にもヤッたことがあると言われた。覚えているもんなのね。早く言ってよ。ま、結構な頻度でビッグトップに来ているし、マッチョばっかとやっているからそりゃあるよね。彼が寝たみたいなので、俺もちょっと寝た。腕こんなに太いんだから、俺に腕枕してくれないかねって思うけど。

 

BIG TOP(91)

20時半か。人の数は相変わらず、質も特段変化なく。ロッカースペースに行ってみるが、イケメンもこれといっていない。デブでチンコをずっとおっ立てたのが通路にいる。通るときにチンコが当たって邪魔なんだけど。で、触ってくるし。なぜ脈ありだと思うかね?いつものダークスペースの手前辺りでただずむ。向かいに来るのはシルエットからして変なのばっかり。外れの日に来てしまったわ。お、デブがなぜか手を出されている。こんなことがあるからデブが調子に乗るんだわ。香港もとうとうデブでもモテる時代になって来たのかな?残念だわ。右側に背の低いマッチョが。うん、でも胸の感じがさっきと同じでチンコ握って、この大きさといい反り方といい、さっきの奴だわ。そういう俺もギンギンになっていたけど。どこか行ったなと思ったら、今度は左側に来て、手を握って来た。タチなのは十分分かっているのにマッチョに弱い俺。また個室に入る。

 

BIG TOP(90)

照明を明るくして、そのすぐ前に彼が立っている。短髪で気持ち額が広め。厳ついし、年もちょっといっているのかな。でも、肌スベスベだわ。腹はそんな締まっているわけではないけれど、重戦車系のマッチョ。チンコをしゃぶると両手で俺の乳首を弄って来る。頻りにケツを触るのがちょっとね。イヤイヤ、ケツは無理なんで。手を払っても、キスをしたり乳首を弄ったりしてカラダを重ねて腕を払われないようにして、また指をケツに入れようとする。香港人ってウケではないとはっきり言っても諦めないよね。ちょっと口臭がするからディープなのは無理だわ。胸ばっかり鍛えたタチだなんて、典型的な香港人だな。いつの間にか自分のチンコにゴムつけているし。なぜ、もう俺に入れる前提になっているかね?俺のケツにローションを塗っているから、無理だからってことで個室を出た。

 

BIG TOP(89)

個室も結構埋まっているわ。続々と決まっていくよな。入口附近に立っていると、目の前に背の低めで胸厚そうなのが向かい側に立っていた。顔はちょっと厳つい感じもするけれど。頻りに振り向いて、後ろの暗いところを気にしている。俺がそっちに行くと彼も来た。触れてきたので胸を触ると思った通り結構厚いし、腕も相当太い!カラダの厚みがすごい。骨格からしてガッチリしている。こういうのを期待していたんよ。って、例によって取り巻きが来た。イチャイチャし始めるとすぐに俺も俺もと規格外の関係のない人たちが来るのは悪い癖よ。けど、いつもだったらハイエナのようにワサワサ来るけれど、今回は2,3人だから何とかかわせた。引き寄せて抱く。マッチョって抱き心地がいい。昔テイクオンでよくヤッていたマッチョみたいな感じの抱き心地。乳首を舐めるとそこそこ感じている様子。チンコも割とデカくて硬くそそり立っている。というか、手で俺のケツを触っている。何だよ、タチか。と分かっていても、この筋肉を手放したくないな。結局、タチと分かっていつつも奥の個室に入ることにした。

 

BIG TOP(88)

19時半過ぎに入る。パスポート割で128香港ドルか。高いよね、やっぱ。金曜日だからそこそこ人がいる。30人くらいいるか。でも、6,7人は奥のソファで既にくつろいでいる。軽く股間を洗って中に。うーん、ドンドン触って来る。淫乱度がすごいよね、ビッグトップは。しかし、全然好みじゃない。若い人があまり見当たらないけど。目を馴らさないと、すごいのに引っかかっちゃっても困るんでね。しかし、暗いわ。至るところが暗い。タオルを皆持っているけれど、持っていればいいらしくて肩にかけちゃっているのもいる。ま、デブのチンコなんて見たくもないが。で、一通り断り続けると、凪が訪れる。うーん、今日はイケている人ゼロなんだけど。

 

soda sauna(6)

16時か。映画がラストシーンを迎えていた。刑期を終えてどこか郊外の一軒家にひっそりと暮らす湯姆(Tom)に魯西(Lucy)が子供を連れて突然会いに来て、亡き養母伊莎貝爾(Isabel)の手紙を見せる。ま、俺はまだ目に違和感がありながら見ているんだけど。
人もちょっと来たようだけれど、まあデブオヤジばっかりだよね。5,6人くらいかな、それでも。口コミにスジ筋や筋肉質が結構いたというのが信じられないんだけど。アレクサンダー時代から見たことがない。アクションの時もね。バディが数冊置いてあったものも読み尽した。ロンドン大学の講師がマッチョなイケメンモデルって本当?とかタイにマッチョな美容室があるの?とか古い記事を見つつ・・肌寒くなってきたのでサウナに入り、17時に出た。

 

soda sauna(5)

明るくしたので、肌の傷を見られたくない俺は調光を暗くする。で、ちょっとイチャイチャすると俺のチンコはすぐに硬くなった。"big"って驚かれる。で、彼が寝たんで、・・また明るくする。胸毛が結構濃くてね、あんまりカラダは見たくないけれど、顔はイケメンだから見たいってのもあるし、って思っていると彼がゴムを俺に付けて、ローションの袋を破って塗っている。テキパキしている。もっとムードが欲しいところなんだけど。俺のチンコもちょっと萎えた。と、体勢を変えて騎乗位になって俺の乳首弄っているし。復活した途端に入れて彼が腰を動かす。彼のチンコが赤黒く硬くなってユラユラ揺れている。ふと、俺の頭を起こした。ん?と思った途端に彼がイッた。"sorry,sorry"と言っている。髪の毛はいいんだけれど目に入ってしまった。というか早いよ。こっちは時間がたっぷりあるというのに。シャワーを浴びると彼は帰って行った。

 

soda sauna(4)

テーブルの上のメントス食べてたら喉が渇いたんで、フリードリンクのコーヒーを飲もうとしたら、スタッフが入れ方を教えてくれた。いや、分かるよ。というか、人がいなけりゃスタッフも暇だもんね。ん?胸毛の生えた背の低い若いのが。体型は普通だけど、顔がカッコいいよな。小栗旬?また、さっきのソファに座ると何か人の気配。後ろから彼が覗いていた。嫌だわ。コーヒー熱いからまだ飲めないし。映画も銀の飾りが証拠となって警察が島に来る。掘って埋めた死体を掘り返しているわ。さっきの彼はロッカールームの端の椅子で携帯を弄っている。っていうか、俺から見えるところにいるよね?奥に行く。バスタオルをかけるところに全然タオルがない。人のほぼいない状態は相変わらずか。すると後ろから人が。さっきの彼か。抱き合うと彼がチ首を弄って来た。で、個室に入る。

 

soda sauna(3)

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13時に入る。小雨が降っていて外に出るのが億劫だったけれど、ホテルにいるにはあまりに狭すぎるしっていうことで、わざわざまた銅羅湾に来た。この前はひどかったけれど、もしかしたら夜勤明けとか不規則勤務でこの日が休日だとかいうナイスガイもいるのではないかという予想の下・・ロッカールームに絶望的なほど人がいない。シャワーを浴びるとようやく隣でも水の音が。早速館内を隈なく探索してみたところ、全く人がいないことが判明。シャワールームの脇のサウナはその唯一の客のオヤジが占有しているし、裏のソファのあるゆったりした部屋で、足もマットの上に乗せて、枕を二つ抱えて寝る。何か「長城(The Great Wall)」という映画が終わったところらしい。なぜに欧米人がキャスティングされて、不可思議な怪獣がいるのかラストシーンだけじゃ分からないが。次、「為??的?(The Light Between Oceans)」。灯台の映画?びっくりするほどつまらなそう。半分寝ながら見る。一人分間を空けていつの間にか白人が座っていた。もしかしたら若干寝たかな。いつの間にか隣が太目の香港人のオヤジに変わっていた。映画は孤島の灯台守の湯姆(Tom)と伊莎貝爾(Isabel)の間に子供ができなかったけれど、一層の船が孤島に流れ着いて、なぜか赤ちゃん(魯西)だけ生きていたという無理のあるストーリー。大体結末が分かるけど。

 

BIG TOP(87)

スチームサウナに行ってみた。ま、誰もいないわな。と、さっきの香港カットの彼が入って来て、俺の右斜め前に立った。また彼のチ首を責めてチンコを握る。彼も俺の胸を弄り・・奥からガリオヤジが。潜んでいたのか。ま、追い出して、またイチャつく。でも、また5分くらいしたら止めて、彼はシャワーを浴びていた。さっきのオネエが帰り支度。何か、服もすっかり着ているのに、ケツ割れを履いたちょっとカッコいい系のスリムに抱き付いている。ま、服も何だかちょっとゴージャスで、着たらまだマシだけど、彼も困っている感じ。結構高そうなバッグ持っているし、もしかしてモノホンの植松晃士??って興味が全くないが。ま、ヤリ部屋で久々にオネエっぽいの見たわ。若いのが立て続けに入ってきたけれど、すぐに個室に消えていった。ヘビースモーカーの彼も帰り支度。23時か。俺も帰ろうかな。香港最後なんでアレクサンダーにでも顔出すかなと思ったら、もう閉店しているようだ。ってなことで大人しく帰ることにした。

 

BIG TOP(86)

またさっきのスリムが俺の右隣の暗がりに。太ももに触れていると、俺の乳首触ってきた。彼の胸を・・お、そこそこあるじゃんね。彼も俺の胸を掴むように揉む。やけにタバコ臭い。っていうか、どこから現れたのか、2,3人が周りに集まって来て手を出してくる。避けつつ押し退けつつ触る。彼はチンコは結構小さいが硬い。ちょっと扱いただけで止められる。ずっとイチャついていたが、ま、進展がなさそうなのでロッカーに戻る。
細いクランクのところにさっきの筋肉質オヤジがいるじゃんね。腹筋も見えていて胸もしっかりあるし・・次に回ってみたら、ちょっと暗いところに移動していた。隣に行って手を触れてみたら握り返してきた。乳首を弄ってみる。胸も腹も硬いわ。彼は俺のカラダをさする。というか、ちょっと口臭あるな。それに、さすられてもね・・。程なく止めた。
定位置にまた懲りずに立つと、胸板がそこそこある感じのが俺の向かいに。暗くて顔がよく分からないけれど、一応触ってみようかな?と、掃除のオヤジが強めのライトを照らして奥の個室に。その顔見たら、ビックリするほどのゴリラ顔。無理だわ。

 

BIG TOP(85)

20時か。10人ちょっと。スカスカだわ、もう。俺と同じ背丈のオネエっぽい、ちょっと植松晃士によく似たムッチリ体型がやたら手を出してくる。小柄な方がいいのかね、俺には肩とか触れる程度だけど、背の低いスリムにはまあ付きまとうこと付きまとうこと。物腰からそもそもなんか気持ち悪い。あんなにアタックしてやれないってすごいね。坊主の小柄な50代くらいのオヤジが筋肉質だわ。うーん、というか、今日はなんか小柄な奴が多いような。定位置にいると、小柄で額に髪を垂らした典型的な香港ヘアーのスリムが俺の隣に。近寄ってみるとどこか行ってしまうんだよね。かといって隣にまたいるし。今度はロッカーの脇で探しているわ。21時か。だいたいこの15人弱をキープしている感じだけど、半分は個室や休憩スペースにいるんかな。またオネエが手出してきたわ。なんでコイツ、少し湿ってるの?二人組が何やらイチャついていて、それをオネエが参加しようとしている。個室に・・オネエは締め出されていた。香港人もこういうのは気持ち悪いと認識するもんかね?

 

BIG TOP(84)

で、今度は彼が俺のケツにローションを塗り出した。いや、俺無理なんだけど、って言っておきつつなすがままにされる俺。カッコよさげなイギリス人ならやられてもいいかもって思ったんだけれど、俺のケツはなかなか締まりがいいもので、入れられず。彼はOKと言って、灯りを消して俺の横で寝た。イチャイチャ?キスを交わしたりしていたら俺のチンコが元気になってきた。彼のチンコは固いまま。彼が俺にまたがって、俺を起こす。向かい合った姿勢で彼をギュッと抱きしめると、何だか彼はこの抱きしめている体勢が気持ちいいというか興奮するらしい。固いチンコが俺の腹の上で熱いんですが。喘いでビクついていたなと思ったら、静かに。腹に手をやってみたら、彼はイッていた。で、彼が俺の腕枕で寝る。髭がチクチク当たるわ。香港生まれのイギリス人なんだって。香港島の方が白人多いヤリ部屋あるんじゃないか聞いたら、九龍半島に住んでいるから遠いんだって。中国人好きか聞いたら白人がいいと言っていたけどね。彼が先にスヤスヤ寝息を立て始めたので軽く寝て、シャワーに。電話番号を教えてって言われたんで、後で交換した。

 

BIG TOP(83)

19時に入る。20人いないかな。平日だからか結構少ない。ホテルで洗ってきたんで、最初にざっと中を見回す。ちょっと入口のところに立ち止まったら、何人かに早速取り囲まれたんで、さって歩いて振り切る。背後から手が触れてきたし。誰だか知らないが、周りにいた奴の中でヤリたい奴はいなかったんで。うーん、どうしたもんかね、別にこれと言って・・シャワースペースの方から、俺と似た黒いチョーカーをした、スラッとした顎髭のあるのが。香港人じゃなさそうな。金のネックレスだもんね。端正な顔立ちだわ。また日本人かな?すれ違いざまにちょっと足に触れてみた。で、定位置に着くと、その彼が隣に!胸があるわけではないけど、ガタイがガッチリしていてなんかセクシー。早速個室に入る。ん?何やら言っている。広東語か。で、日本人だというと、彼はイギリス人だって!え、どおりでちょっと濃い目の顔つきだと思ったら。1か0か聞かれたので1と答えると、彼は10だって。早速チ首を責めだす。彼はカラダを指先で撫でまわしたり唇を甘噛みしたり。あら、イギリス式?彼のチンコは意外と普通サイズなんだけど、もうカッチカチ。彼はうつ伏せに寝て、ラッシュらしきものを仕込んでいる。で、俺が仰向けになって、勃たせて、ケツに・・ってどうもね。乳首を責められるけれど、反応がイマイチ。連日やり過ぎたからってのもあるけど、やっぱ白人だからか?ま、ラッシュとか使われると冷めるってのもあるんだよね。彼はローションを俺に塗りたくって勃たせようとしたけれど、どうもうまくいかず。。

 

BIG TOP(82)

しかし、寝ないね。「時間がもったいないんで。寝せないです。」俺、ヨガらせれ過ぎなんだけど。「すごいエロい。また乳首立ってきましたよ。」身動きできないように上から覆い被さるようにして乳首を責める。「ちょっと触れるくらいの感じがいいんですか?エロい。」彼の頭を抱きしめ、カラダを激しく捩って時折吐息とともにカラダをビクつかせ、快感に浸る。体勢を入れ替えて、彼を寝せて、右腕を頭で押さえて左手首を左腕で掴み、舌と右手で乳首を責める。彼のチンコは俺の右ひざで押さえている。彼は腕を振り払おうとするが、全然離さずに乳首を延々と責め続ける。「イッちゃう、イッちゃうよ。」彼のチンコが膝の下でビクビク動いている。結構な時間が経った。まだ周囲から声が聞こえてくるけどね。トイレも行きたいし、出ることにした。
23時半か。人も大分いなくなった。さすがに・・手は出してくるけれど閑散としてきたね。0時半になるとサウナも清掃が入っている。さっきの彼もいつの間にか消えていた。どこいらかの香港人とよろしくやっているのだろうか?ま、十分満喫したし、明日もあるしな。帰ることにした。

 

BIG TOP(81)

キスを長く交わす。可愛らしいスリムとキスならいくらでもできるわ。彼の乳首をずっと弄っていると「イキそう、イッちゃうよ。」と言い、カラダをビクつかせる場面がもう十数回くらい。チンコをしごいていないし、タチだというからわざとイカさないようにしているんだけどね、絶頂感は体感しているらしい。「デカいっすね。」イヤイヤ、君のもこんなカリがデカかったらさ、入らないよ?触っていたらヌルヌル液が出てきた。「次は兄さんの番。」またもや仰向けにされて乳首を念入りに責められた。彼を抱きしめてカラダをビクつかせてヨガる。手で弄り、舌で舐めて俺をいたぶる。彼は細い腕で俺に腕枕をして、集中的に乳首ばっかり責めるから、俺もカラダを魚のようにビクつかせ、声にならない声で真っ暗な空間の中で喘いだ。「俺でいいの?」と聞かれるが、何かお互い日本人だと安心するよね。「日本にいるみたい。」ま、君はヤリ部屋に直行して日本人相手にしているからそう感じるんだろ。ま、俺も香港人と絡みたいのは山々だけれど、今日のデブオヤジの楽園的な惨憺たる悲劇的状況を見れば君以外に選択肢がないからね。コメントにすぐ手出しされて何回もやったとか書いてあったりするけど、誰専だったら楽園だろうね。「俺も結構断るのが大変で。」断り切れてなかったみたいだけどね。「周囲を囲まれて二人がかりで来られたら、逃げ出せないです。さっきもシャワー浴びてたらサウナに押し込まれて、やられそうになりました。」モテるね。まあ、香港人って大柄だもんね。

 

BIG TOP(80)

明かりは点けないらしい。珍しいな。真っ暗なんで、まず手探りでティッシュを探し、床を拭く。で、彼を寝せて乳首を軽く舐めたりいじったりする。そんなソフトタッチでも結構感じるなんて初心だな。チンコは普通サイズだけれど、カリの部分が結構デカい。触っていたらヌルヌルしてきて、余計感じているらしい。で、彼も体勢を入れ替えて、俺のチ首を責めてくる。結構ネッチリ責められるから、俺も声を上げてヨガった。タチ?ウケ?と聞いたら「分からん。」と日本語。「日本人?」「日本語話せるんですか?」俺も日本人だわ。
彼は同じく東京から来て、高雄経由で香港に1泊し、また台北に戻るんだとか。空港からビッグトップに直行して、ここで泊まって帰るという猛者ぶり。夜中人がいるんだか不明だけど。「兄さんに助けてもらって良かったです。」まあ、経験じゃない?「初めてやられるかと思いました。」え、タチ?「デカいですね。でも、タチなのにこんなに乳首感じるんですか?」乳首を弄られながら言われる。高雄ではhi-manではなくて新しくできたところに行ったんだって。hi-manデキ率悪いもんね。ここも年齢層が高い、40代後半が多いと言っている。ま、俺も40代だけどね。そしたら、彼も40代だって。全然そうは見えないわ。明るいところで見せられないというけど、ロッカースペースでも見たよ?やっぱ、日本人は若く見えるよね。香港も変わったって言っていた。そうそう、もっとね、明るくワイワイしていたよ。胸板厚いマッチョがわんさかいてお触りし放題でね。こんなデブばっかりが盛り合っているなんて上野じゃないんだからさ。凋落したよな。

 

BIG TOP(79)

と、入口付近に背の低いけれど筋肉ムキムキの若い奴が現れた。なんだ、ようやく来たじゃないかと思ったけれど、背の高い若いスリムをいつの間にか捕まえて個室に消えていった。まあ、そうだよな。髪がセミロングの犬顔をしたイケメンのスリムが入ってきた。何かデブの集まりの中で目立つね。俺を見ているような気もするが、遠巻きだしな。スリム系から嫌われる傾向にある。いつもの場所に行こうとしたら、そのさっきのスリムが大柄なガッチリ系に羽交い絞めにされている。かわいらしいもんね。そういや、さっきの背の高いスリムも無理矢理個室に連れ込まれていたっけね。入口の薄暗いところに戻ると、さっきのスリムが羽交い絞めされながらこっちに歩いてきた。個室でも探しているのかなと思ったら、俺に手を出してきたし。ま、とりあえず確保して彼を壁に付けて抱き合う。さっきの彼も相変わらずしつこく俺の背後から手を出してくるんで、振り払う。3Pでもしたいのかな?ま、そのスリムの彼も振り払っているしね。あまりにもしつこいし、個室も全然空いていないから、狭いクランクのところに入り込んでイチャイチャした。チ首責めてくるね、やっぱり。キスも結構好きらしい。結構長いこといちゃついていたけれど、個室が空く気配がないし、結構このスペースでも横から手を出されたりする。ダークスペースに移って、程なく奥の個室が空いたから、そこに滑り込んだ。

 

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俺はゲイです。いくつかブログを書いていますが、このブログではハッテン場に特化して書いています。思ったこと、経験したこと、またハッテン場の分析や傾向と対策、経営戦略についていろいろ書いていきます。テーマがテーマなので、内容もそれなりにコアな感じになりますが、それでもよければ見てください。ハッテン場に興味を持っているゲイを対象にしていますので、それ以外の方はご遠慮ください。初めて来た方は、カテゴリを選んで読んでいただくことをお薦めします。

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